まず、始めに…今回も凡なところが多々ありますがご了承下さい。
そして先に対応の程度を考えてみました。
神>良対応>日常>凡
それでは始まり始まり
朝さっそく遅刻し、一部に行けずみんなと合流前日握手の取引した相手には結局連絡が来ず、一枚もない状態で行きました。最悪の場合楓さんから一枚譲っていただけるということなので、渾身の一枚でかますのもありかと思ってましたが、実際会場付近に来ると違いますわね。
合流した先で、二部が始まるまでに大分余裕があり、トゥトムンさんの助言のお陰で秋葉原にまだあまり腐っているとの情報を提供してもらい秋葉原で買い足し
俺→5枚
あっくんさん→10枚
楓さん→12枚
本当はもっとゴチゴチ行きたかったけど、二周年ライブのチケット払えないと言うボンクラプレーは、避けたかったので自分の気持ちと財布に折り合いをつけて購入。現地に戻りいざ出陣

美麗・あみたレーン。
とにかく並ぶ

並ぶのに疲れちゃってループする気になれなかった

申し訳ない気持ちでいっぱいです

ただ一言言わせてください…辛いものは辛い

レポ
俺:『オッス

』
美麗:『おはよう

なんで、一部来なかったの?』
俺:『余裕ぶっこいてたら寝坊した

』
美麗:『なんで寝坊しちゃうかなぁ。ケイの友達はちゃんと来てたよ』
俺:『まあ、でも今日は5枚あるから許してよ

』
美麗:『OK

じゃあまた後でね』
俺:『あみちゃん久しぶり

』
あみた:『お久しぶりです

』
俺:『絶対覚えてないよね?』
あみた:『覚えてますよ

でも、前に来てくれたの結構前ですよね?』
俺:『まあ、ちょっとでも覚えてくれてんなら嬉しいよ。今日はまだ来るからよろしく』
究極の凡でござんす。
まあ、このあと二部は人が増える一方でこのレーンには行きませんでした。二人とも申し訳ない

後で来ると言ったのに行かなかった俺。どちらかと言えば情けない男です

この部ではあっくんさんの付き添いでピノの一人レーンのところに行きました。目の前で繰り広げられるあっくんさんの握手。なんか面白い

俺が話した内容は、ここでは書きませんが。ピノにひとつ言いたい

俺だったからまだしも、あれだけ声を大にして言ったら他のピノ推しの人凹んじゃうぜ

まあ、もし俺があっくんさんの状況だったら死ぬほど嬉しいけどね。とりあえず彼の一途さを伝えときました。
三部には、全部美麗のところに行ってきました。
さおりん・美麗レーン
さおりんとは、ほんとに他愛もない話をしました。でもなんかさおりん大人の余裕を感じるんだよなぁ

相変わらずの手首スリスリは安定でした

あれがあるとなんかさおりんは変わってないなって感じがします。ただ個人的に面白かったのは、前歯にグロスがちょってついちゃってたところ。自分では鏡見ないと確認できないところなんだけど、なかなか女性にそういうの告げるのってデリカシーにかけるかなぁとか考えちゃって言えないタイプの人間です

さおりん…ごめん…
気を取り直してレポ
俺:『ウス

』
美麗:『ウス

』
俺:『二部混みまくってたから、ちょっと敬遠しちゃった


』
美麗:『それでも来ないと


』
内心なんも考えてなくて考えるうちに沈黙してしまい。二人で目合わせたまま終了。その間実に三秒ほど。前は笑ってごまかされてたけど、今回は相手もそらさずに見てたなぁと今になって思った。しかも、ちょっと顔近かったなぁ…
はい。気持ち悪いですね

3枚目に
美麗:『ケイってバスケやってたんだよね

?』
俺:『いや。幼稚園からサッカーです

ってかその話一度もしたことないけど。うわー

誰かと勘違いパターンだよ

』(心の声:なんなら高校生の時選抜選手でしたけどね。)←こういうことを書いちゃうのが痛い
美麗:『違うよー

バスツアーの時。バスケのパンツだったからてっきりそうだと思ってたの

それに、今日は違うけどパーカーとか来てるときバスケの人みたいだからさ

』
俺:『そういうことね。そのときのこと覚えといてくれてありがとうございやす

またくるよ

』
四枚目
俺:『なんかさぁ。美麗って俺の友達には釣ってるみたいだけど、俺には釣ってくんないよね?別に無理矢理釣ってくれって訳じゃないけど、なんか寂しいじゃん』(心の声:鬼神の如く釣られてぇ…)←キモい
美麗:『えー

そんなことないよ

私ケイの友達釣ったことないもん

』
俺:『ふーん。俺は友達から聞いてますけどね

』
美麗:『まあまあ、いいじゃない。次も待ってるよ

』
見間違いの可能性もあるけど俺が見たものが正しければあれは…
最後の券
俺:『前回の握手会の時に二推しがどうとか話したじゃん

』
美麗:『そうだね。確か…』
俺:『俺、美麗一筋だから

』(被せて美麗の返答を待たずして回答)
美麗:『ホンマにぃ

超嬉しい

』
俺:『当たり前じゃん

お前しかいないやろ

』
美麗:『私のファンで、10本の指で数える中に一人にいるよ』(ひっそりと言われました。)
…思考回路停止しました。
顔が腐りました。
今ならスカイツリーも素手で上りきれるくらいの力が湧きました。
しばらくまだ抜け出せそうにもありません。とりあえず、来月には二周年もあるしまだまだイベント盛りだくさんのSUPER☆GIRLSを追っていきたいと再確認させられたそんな日でした
最後に一言言わせてください。
俺の中で
やっぱり一番は
美麗です。
今日も一日ありがとうございました。