TAKEのブログ -10ページ目

TAKEのブログ

B級映画などの感想を中心に書いた独り言です。

池袋のサンシャイン側のハレザの1(TOHOシネマズ池袋の下)にある、北イタリアの定番料理からワインやビールに合う前菜、パスタやピッツァのオリジナル料理が食べられるお店。


ミラノ風厚焼きピッツァが珍しかったので今回は『バジルチキン山盛りポテト(880)+サラダセット(650)』を注文。



厚焼きのパン生地にローストチキン、ポテト、シュレッドチーズ、ジェノヴェーゼがのったボリューム満点のピッツァでパン生地はカリカリで食べ応えのあるピッツァでした。


パン生地ピッツァが好きな人におすすめなお店です。


店舗名:ペッシェドーロ ハレザ池袋店

アクセス:池袋駅[29]から徒歩約5









秋葉原と御徒町の間にあるアメトイ、映画、アメコミキャラクターグッズの専門店「ガリンペイロ」に行って来ました。


店内はそれほど広くはありませんが他店は購入できないMARVEL、DC、スターウォーズなどのフィギアやグッズが購入する事が出来る映画好きには天国の様なお店です。


今回、ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシーVol.3のフィギアが入荷されたとTwitterで見て早速行って来ました。


新作の衣装のスターロードやロケットのLEGENOSフィギアが新規入荷されており、各キャラクターについているビルドパーツをコンプすると宇宙犬「コスモ」が完成されるメチャ魅力的な商品でした。


ただ、お値段が少し高かったので迷いましたが今回は断念しました。















新橋のニュー新橋ビルの先の少し路地に入った場所にある、濃厚豚骨スープとモチモチ麺のラーメンが食べられる「泪橋」に行って来ました。

お店で人気なのは「マンモスラーメン」とのことでしたが、お店に行った日が暑かったので『特製つけ麺(1250)』を注文。


つけ麺のスープは濃厚豚骨系ですが、カツオ節などの出汁の味も効いており濃厚だけど後味スッキリて感じで絶品で、スープの中にはゴロゴロしたチャーシューや大きなシナチクが入っており、スープだけでもボリューム満点でした。



麺側はモチモチの平麺ともやし、鰹節、チャーシュー+1枚、煮卵、うずらの玉子、海苔と豪華な盛り合わせで、特にがうずらの卵に書かれた顔が可愛かったです。



モチモチの平麺は濃厚豚骨スープとよく絡み相性抜群でチャーシューは箸で切れる柔らかさで最高でした。



店内は全部で17席でカウターとテーブルが3つありました、お昼時間帯は混んでるらしいので、ゆっくり食べたい人はお昼時間帯をズラすと良いみたいです。



店舗名泪橋 新橋店

アクセス新橋駅[JR烏森口(西側)]から徒歩約3

 



送油管に穴を開けて石油を盗む特殊犯罪チームを描いた韓国のクライムサスペンス映画『パイプライン』をU-NEXTで見たので紹介。


石油を盗む話のアイディアや犯罪チームメンバーの各キャラクターが凄く良く特に送油管に穴を開けて石油を盗むシーンなど今までに見た事がない感じで面白かったです。


前半の訳アリの寄せ集めメンバーが中々団結出来ずに仲間割れで話が中々展開しない感じが少し中弛みがありテンポが悪かったですが、仲間が団結してからは面白かったです。


主役のソ・イングクがイケメンでちょい悪の感じが良かったです。



ゲートシティ大崎地下1階にある大人の雰囲気のお洒落空間で黒毛和牛が楽しめる焼肉屋。


まず驚いたのが、取り皿などの食器がDiorなのにビックリでしたし、店内もいい意味で焼肉屋ぽく無いお洒落雰囲気でした。


まずは生肉系で、牛の形をした「ユッケ(2300)」は見た目遊び心があり、見た目だけでなく濃厚な卵と口の中で溶ける感じの柔らかい肉の相性抜群で最高でした。




次も生肉系で『肉寿司 2(780)』を注文、サッパリしており、このクオリティでこの値段は安すぎです。



あとはお待ちかねの焼肉系で、初めは王道の『カルビ(1800)』程良い脂と肉の味がしっかり味わえるハズレ無しのお肉でした。



次は『極上上レバー塩(2000)』を注文、肉厚のレバーはプリプリで胡麻油がアクセントになり絶品でした。



『黒毛和牛ハラミ上(2800)』は肉の旨味が口一杯に広がり、これぞ焼肉て感じでした。


そして期待のお肉は『ヒレ芯(5800)』で赤身と脂の割合が絶妙で他のお肉も美味しいですが、正直言ってヒレ芯は別格の美味しいさでした。



人気の焼肉屋で平日、休日共に満席の日が多いらしいので、行く時は事前予約した方が良いお店です。


店舗名にくずき

アクセス大崎駅[新東口]から徒歩約3

伝説の殺し屋でシングルマザーの女性の日常と活躍を描いたNetflixオリジナル韓国映画『キルボクスン』をNetflixで見たので紹介。


そこそこ面白かったですが、殺し屋のパートと日常パートが両方中途半端に描かれており余り乗れない映画て感じでしたが、アクションは良かったです。


特に主人公のキルボクスンが複数の殺し屋達と対決するはシーンはジョンウィックに負けないぐらいのスピードと派手なアクションで見応えがありました。


出演者している俳優がメチャ豪華で、ちょい役でファン・ジョンミンやイ・ジェウクなど出演しており贅沢な使い方をしておりビックリしました。




シンガポール発の小籠包や餃子などの点心がお手軽価格で気軽に食べる事ができるお店。


今回は昼時に行ったのでランチメニューもありましたが単品メニューから『五目あんかけ焼きそば(1320円)』を注文。


小エビ、イカなどの海鮮と白菜、人参など大きくカットされた野菜と熱々の餡が焦げ目のある麺と良く絡み相性が抜群で美味しかったです。


少し路地入った場所にあるので分かり難いですが銀座駅から近く店内はカフェのようなモダンでおしゃれな雰囲気で気軽に点心が食べる事が出来るオススメのお店です。


■店舗名:京華小吃

■アクセス:銀座駅[A5]から徒歩約3分










ナイキの大人気バスケットシューズ「エア・ジョーダン」の誕生秘話を描いた映画『AIR エア』を見たので紹介。


この映画メチャ面白かった、まだ4月ですが今年見た中では1番です。


正直、バスケットはマイケル・ジョーダンぐらいしか知らない全然詳しくない無知な自分でもビジネス映画として楽しめました。


また、ナイキが何故人気になったのかや「エア・ジョーダン」の知らなかった秘話が色々あり勉強になりました。


映画全編に流れる80年代の名曲の数々も良いですし、ストーリーがテンポ良く進んで行くのであっという間の112分でした。


最近の映画の中ではメチャおすすめの作品です。



シン仮面ライダー鑑賞後に庵野秀明監督繋がりで、池袋の東武百貨店で開催中の『ふしぎの海のナディア」展に行って来ました。


展覧会場は小さかったですが、キャラクター設定画・アニメ原画・本編セル画・背景美術など、番組制作に関わる資料の展示とグッズが販売されてました。


この令和の時代にナディアの新作グッズが出るとは庵野秀明監督人気ですね。










庵野秀明作品&シン・シリーズが好きなので凄く見たかったのですが、中々見に行く機会が無く見れなかったですが、やっと見る事が出来ました。


入場者特典があるの知らなかったのですが、行ったら第4弾の「SHOCKER識別IDタグ」を貰いました。金属製タグで、表面には各登場キャラクターのエンブレムがレーザー加工されており普通に貰って嬉しいアイテムでした。



見たの感想はストーリーは「エヴァンゲリオン」、設定は「ふしぎの海のナディア」で昭和仮面ライダーの特徴的なシーンを散りばめた感じの映画でした。


映画に登場する各オーグ(怪人)の衣装や造形はメチャカッコ良くストーリーもそれなりでしたが、アクションシーンがカット割りとCGが多く見辛くアクションシーンは結構眠くなり睡魔との戦いでした。


池松壮亮、柄本佑などの役者の演技は見応えがあり凄く良かったです。特に浜辺美波の綾波レイの様なキャラクターが最高にあってました。