1日10分読んで確実に身に付く
会社を辞めても好きな事をして稼いでいく戦略
↓ ↓
http://daiki.red/
================================
みなさん、こんにちは
今日は非常に重要な話なので結論から話していくことを心がけます。
突然な話ですが、私たちは
海外移住すべきです。
今日はその理由を言います。
日本に定住するのと、海外移住するのと、どちらが良いのか?
と聞かれたら100%海外移住が良いんです。
断言します!1000%です。
まずは聞いて下さい。
第一に、
日本は、自然災害による経済壊滅のリスクワースト世界一なんです。
⇒ http://nmq.y-ml.com/_cs?m=mirai&c=85&u=293
見たい人は上の記事を御覧下さい。
ただ、記事まで飛ばなくてもランキングを載せておきますね。
自然災害ワーストランキング
1.東京・横浜(日本)
2.マニラ(フィリピン)
3.珠江デルタ(中国)
4.大阪・神戸(日本)
5.ジャカルタ(インドネシア)
6.名古屋(日本)
7.コルカタ(インド)
8.上海(中国)
9.ロサンゼルス(米国)
10. テヘラン(イラン)
です。
順番に自然災害リスクの高さが算出されています。
なんと!
日本は世界ワーストランクトップ10に3都市も入ってしまっています。
これは紛れもなく、世界一危険な国だと言わざるを得ないかと思います。
その最たるものは、ご承知の通り、地震です。
日本は世界に冠たる地震大国です。
フィリピンマニラがワースト2位ですが、
フィリピンの場合は、その大半が暴風雨ですから、
実際には地震に比べダメージは少ないと言われています。
いずれにせよ、資産を運用する国、
および、生活の本拠とする国としては、
日本は当然として、このワーストに入る国は、
なるべく避けた方がよいのです。
多くの人は、地震は来たら来たでしょうがないでしょ、
生きている間に来ないでほしいなー
ぐらいにしか思っていませんが、
実際地震が来れば、
最大の危険は家族や友人、
自分自身への生命の危機です。
東京首都直下型地震が起きた場合の死者数は、
数十万人超と試算する研究機関もあります。
東北とは比較にならないほど多い関東の人口(数千万人)で考えると、
数十万人(つまり100人に1人)が死ぬ、というのは、
でたらめなデータではないと思います。
十分自然な数字です。
仮に100人に1人の死者に入らなくても、
その後迫りくる食糧難、経済麻痺、通貨、株価暴落、収入断絶によって、
経済や国民生活は壊滅します。
世界のマネーが日本から引いて、
保険金の請求が増加し大手保険会社は窮地へ、
さらに預金を引き出そうとする国民が殺到し、銀行も窮地へ。
預金封鎖は想定内です。
それぐらい首都直下型地震はやばいんです。
簡単に言うと、食、住に皆が困窮し、
犯罪や詐欺が横行し、
今持っている円の価値は10分の1にもなりかねません。
物価高騰が起きるからです。
となると、少なくとも、資産を分散しておくことが最低限必要です。
海外不動産や外貨をもっておく必要があるのです。
さらに、日本にしか拠点がないと、
いざ被災した後に再起する余裕もなくなります。
逃げる場所もないです。
これが第一の理由、自然災害リスクです。
次に、2つ目の理由が税制です。
シンガポールに社会保険料も年金も、
住民税も支払う必要がありません。
そもそも外国には、住民税という概念すらないところが多くあります。
日本は、国税から取られ、地方公共団体からも取られるので、
国家と地方自治体、双方から課税されているのです。
さらに、そもそもの所得税も安く、
キャピタルゲイン課税や相続税、譲渡税などはゼロです。
ドバイのフリーゾーンなどは、法人、個人ともに所得税すらもなく、
完全に税金がゼロです。
税を国民から取らなくても成長している国もあるんです。
そういう国に移住することで、自分の生涯の資産は
2倍、3倍も違って、貯まっていきます。
3つ目に物価です。
シンガポールの物価は高いですが、
お隣のマレーシアのクアラルンプールなどは文明的にも、
もう日本と比べてもそこまで遜色ありません。
大きな都市になっています。
しかし、物価は日本の半分ぐらいです。
タイやフィリピンなどはもっと物価が安いです。
最近増えているのは、マレーシアのMM2Hという
10年間のロングビザ(更新可能)を取って、
日本の定年退職した日本人が移住をたくさんしています。
余生を海外で、そして物価の安い国で
日本の倍以上の生活水準を誇れるからです。
物価が安いということは、
今もっているお金でできることが増えるからですね。
そして、4つ目の理由ですが、
海外に移住しても日本にはいつでも遊びに行けるし、
年間の一部を日本に戻って過ごすこともできるのです。
つまり、海外移住したら最後、
絶対そこにいなければならない、
いうことではなくて、
あくまで海外に本拠を持ち、
たまに日本に戻ることも可能なんです。
私は、こちらでやることがたくさんあるので、当分戻りませんが、
デュアルライフといって、半々で過ごすことも可能です。
そう考えると、海外に生活拠点を持つというのは、
必ずしも節税目的だけではないのです。
日本のリスク、海外税制の安さ、物価の低さ、
日本にはいつでも行けるじゃないか、と。
これら4つのことを考えれば、
即海外移住すべきです。
他にもたくさん移住すべき理由はありますよ。
まず英語が話せるようになっていくこと。
すると、友達や恋人、結婚相手、ビジネスパートナーは
世界中を対象とすることができるようになるのです。
さらには、ビジネスチャンスもそれだけ増大します。
不動産投資するにも日本も見ますが、
世界の中の日本として、
あくまで候補の一つとして見られるようになります。
あくまで世界と比べるべきです。
選択の対象候補が多い方が、何事も有利なのです。
さらに、新興国では、日本では当然のものやサービスが、これから必要になってきます。
アフリカなんかは今チャンスだからじゃないでしょうか。
そこにビジネスが仕掛けられます。
食も、恋人も、通貨も不動産も、自然もリゾートも、仲間も、環境も
狭い日本だけでなく、世界の中から選ぶことができるわけです。
選択肢は広い方がいい、このことは、
何をするにも成功の必須要素です。
例えば、株式投資では、銘柄を10見ている人より
100見ている人の方が、絶対にパフォーマンスが良いんです。
なぜなら10だけだと気づかないチャンスが他の90に発生しているからです。
それと全く同じこと。
最後、海外移住の決定打となることが一つあります。
それは足の引っ張り合いや妬み、嫉妬が海外移住組にはない、ことです。
日本人の海外移住組は現地でもやはり少ないので、みんな仲良しです。
私の知る限りでは、派閥も喧嘩も全くありません!
日本人が最悪なのは、
嫉妬、妬み、足の引っ張り合い、噂、悪口、蹴落とし競争です。
日本最高でしょって、海外移住したことない人が
言うのもまた常識にとらわれているだけです。
本当のことを今日だけはお話しています。
海外移住して下さい。
ないしは、海外にも拠点を作って下さい。
日本も素晴らしい国ですから捨てる必要は必ずしもないです。
だとしても海外にももう一つホームを持って下さい。
それが生命、健康、資産、可能性にとって
絶対に今やっておくべきことです。
今からそこを目標に動くべきです。
しかし、海外に移住しろと言っても、これは誰もができるわけではありません。
お金を稼ぐ力がない人には無理なんです。
私の言うことを素直に信じる気があるなら、
金を稼いで下さい。
まず、第一に金を稼ぐんです。
次に、日本を出るんです。
以上です。
日本を出るのは、情報と人脈があれば、誰にでも可能です。
余裕です。
問題は、マネーです。
移住のための費用、そして移住先での収入です。
そのためには、私の言うことを聞いて下さい。
ネットビジネスかトレードしかありません。まずは!
その後、英語をマスターすれば現地ビジネスができます。
日本にいるよりチャンスは多いです。
だけどまずは一人で完結できるものをマスターするんです。
私ならあなたにお金を出させること無くネットビジネスを教えられます。
あとは、信じるか信じないかは皆さん次第です。
======================
2020年を視野に入れた個人が企業を超える生き方
戦略を練って大胆に行動するマインド・考え方
↓ ↓
http://collorfuldaiki.hippy.jp/lptemplate/