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会社を辞めても好きな事をして稼いでいく戦略
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みなさん、こんにちは
きょうは「ビジネスチャンスは無限」ということについてお話します。
富を集中させる(つまり金持ちになる)方法は、
本当にたくさんあるんだな、と最近思うのです。
しかし、それに気が付けていない人が多いのであろう、と思うんです。
今日は、資産1億円を超える金持ちになる方法
についてお話したいと思います。
私がこれまでの人生で色々試した結果わかったこととして、
基本的にやばいくらいに金儲けするために最も大切なことは次の通りです。
それは、
値段がほとんど付かないようなものを
圧倒的高付加価値にする
ということです。
例えば、
アフリカの二束三文の土地を現地でもらって
(無料でもらえることも本当にあるらしい)、
そこに電気、水道、ガスとかのインフラを作って、
現地民族が欲しいと思うような場所にしてから
融資を付けてそのエリア一体を転売すれば
とてつもない不動産投資になるそうです。
おそらく50万円が1000万円とかに、
それを何百も何千も売るわけです。
二束三文の安いものを安い時に仕入れて、
価値が認識された時、本当のバブルです。
なぜなら、原価率が低いからです。
需要がないと安く買える。
ということは、
需要がない時に買って、
需要を喚起して高く売ればよい。
これはつまり
不動産投資で何十倍となる場合そのものでもあります。
その当時はあまり価値が認識されていないため
安いわけですが、
価値がひとたび認識されると、需要が増加する数だけ、
値段が上がり、粗利が増します。
こう考えてくると、
未上場企業が上場企業となって価値を帯びるプロセスや
都市がない場所に都市ができるプロセス自体が、
価格形成されていないようなところに
相場が形成されるプロセスなので、
まさに私が言っている現象です。
未上場企業の株価算定がやっかいなのと同じです。
これをもって、
価値に歪みがあるビジネス
と私は表現しています。
あるいは、価値を認識されていないものを
人気にすれば大金持ちになる、
とも言いかえることができます。
どういうことかというと、歪みというのは、
仕入れ段階と販売段階に著しく差があるものです。
未上場企業の株券と上場時の初値には著しく差がありますね。
そういうことです。
ですから、未開の土地の値段もそうかもしれないし、
資源やエネルギーの開発段階のその利権もそうかもしれません。
シェールガスの開発投資費と
それが将来生み出す利益の総額には
著しい歪みがあります。
利権を取れたら勝ちです。
よく考えると、無名のアイドルや芸人を掘り出し、
教育し、多くの人がお金を払うようになるプロセスもまた
歪みを作る行為です。
歪みを作るとは、悪く聞こえますが、良いことです。
歪めないとダメなんです。
しかし、日本人は甘いので、
価値が既に認識されているものに群がります。
これだと私の言う市場の歪み原則から離れます。
なぜなら、
人気がないものに飛びつかないといけないからです。
また、以前はダイヤモンドなど宝石で富豪になる人達も多くいましたが、
それは、石の段階だと価格がいくらが妥当かよくわからないからです。
宝石になると極端に値段が上がります。
これも歪みの一種です。
そして、確信に至ったのは、桁違いの金持ちになるためには、
この市場の歪みというか、
価格の歪みを持つことをやるのが
最も合理的である、
ということなのです。
どういうことかというと、例えば、
9千円のものを1万円で売るビジネスを100万回やると、
1000円×100万で確かに10億円の粗利です。
問題は100万個捌くのに
何人のスタッフとどれだけの仕組みが必要かということです。
多分100万個売るのもかなり大変なはずです。
コストがかかれば10億円の粗利からコストを捻出することになります。
その後に残るのが営業利益(次いで経常利益)で、
金持ちになるためには、
さらに税金を引いた後の最終利益を残す必要があります。
実は税金を支払った後のお金で
貯めていくというのは、相当至難です。
至難というのは、なかなか貯まらないということです。
その証拠に日本で金融資産1億円を持っている人は
政府から富裕層と定義されて分類されるぐらいですから、
1億円貯めるのも一苦労だという定義です。
しかし、1億円で何ができるかというと、
シンガポールに来てフェラーリを1台買ったらそれで終わりです。
つまり資産1億円は富裕層とは言うべきではないのです。
1億円で富裕層と言われると、
そうか1億だから俺は富裕層なのかと思う人がいたら、
それは真の富裕層の生活レベルという感じで考えれば、
正しくないと思った方がよいですね。
そして、どれだけ大きいビジネスを持っていたとしても、
原価、固定費を支払い税金を支払った後に
貯めていくのは相当至難なんです。
なかなか溜りません。
やってみればわかります。
日本の経営者はあまりお金を貯められていないと思います。
そこで私の発想が出てきます。
マジモンの金持ちになるための方法として、
3つ+今日お話すること1つが挙げられます。
一つに日本で上場して時価総額最低1000億円を超える会社を作って、
その株式の3割以上を保有していること
二つに日本で未上場企業を時価300億円超で売却すること
三つに日本で株式投資やFX、先物いずれかを極めること
四つに海外で私の言う、市場の歪みを見つけること
です。
つまり、日本で成功するためには、
税の安いキャピタルゲイン課税所得で稼ぐことに絞るしかないので、
株の売却益狙いしかないわけです。
そこで、上場か売却かトレードしかなくなります。
ただし上場しても株は全て売れない。
なので、上場せずに
100%持ち分を売却した方が
創業者にとってはメリットが大きいと私は思う。
で、私が今日言っているのは、このうちの4つ目です。
そして、4つ目がとくにやばいのは、
前3つより簡単であることが多いということです。
確かに、価格に歪みのなくなった日本では、
相場が形成されすぎていて、儲けに限度があります。
例えば、大化けするエリアや島なんてもう残されていないということです。
成長を試算できるぐらいのもんしか先進国には残っていないのですが、
新興国には、計算しきれないチャンスがたっぷりと眠っているわけです。
そこで、本当の金持ちになりたい人は、
一考として海外に勝負に出てくるのは、お勧めできます。
なぜならトレーダーとして成功はりなのですが、
300億もの値段の自社株を持てるほどの会社を作るには
とてつもない利益を計上する必要があるのですが、
そもそもそんなビジネスは日本では限られるからです。
先進国日本では常識的なビジネスしか思いつきませんし、
それはもうあるな、とか、
来年は5%ぐらい不動産価格が上昇するかな、とか。
そんなしょぼい話になりがちで
夢がないのですが、
海外だと歪みのあるビジネスは無数にあります。
チャンスだらけです。
ま、それでも日本で成功したいという場合には、
それももちろんありです。
だったら、今は
その価値がなかなか理解されないぐらい需要のないものを押さえてから、
一気にその需要を噴出させれば、
その権利や在庫を持っているあなたは大富豪になります。
そういうことです。
つまり青田刈りして、それをはやらせろ、
欲しいと思わせろ、ということです。
これで説明できるビジネスはたくさんあります。
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