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おはようございます
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最近以前より一段とお腹が出て参りました…
もはやマタニティ○○や
2Lや3Lのズボンでなければ
苦しくて着ることができません
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前回主人に報告したときのことをお話ししました
今回はその翌日産婦人科に行ったときのことを話します
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GW明けの仕事初め…
同僚には「もしかしたら…」と
上司には「体調が悪いので…」と
午後からの半休を貰いました
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同僚は同性で年上が多かったので
「やっぱり~」とか
「もういいから早く行きなさい」とか言われました
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だがしかし
まだはっきりとは分からないので
キリのいいところまで
作業を行い、帰りました(笑)
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そもそもどこの産婦人科が良いのか
どの辺に行った方が良いのか
全く分からなかったので
姉にだけ本当のことを話し、相談しました
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すると…
まあ、私の姉は基本的に女王様気質で
面倒見が良いと言えば良い方なので
「えー、実家に帰るだろうし
私たちも行きやすい○○にして」
と、だけ言われました(笑)
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《あー、そうですよねー…
うん、この人こんな感じの人だった》
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そして初回だったので
予約もせず行ってみると…
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まあ、後悔しました…
何時間かな…
1時間半は待ちましたね…
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問診票書いて、検尿して
呼ばれるまで永遠と(笑)
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13週と2日…
「もう少し早く来ようか」
「もう補助券の1枚目は使えないよ」
「早急に母子手帳貰って、また来て」
「ちゃんと子宮内妊娠で良かったね」
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淡々と早かったです(笑)
うわ、先生怖い…
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そしてお腹の中にいらっしゃいました
↓↓↓
↑↑↑
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次回の予約してその日は
真っ直ぐ帰宅しました
そもそも寄り道する気力が皆無
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帰ってきてから…
喜びと不安と
何ともいえない感情が爆発して
泣きすぎたり考えすぎたりで
頭痛が酷く、寝込んでしまいました
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気付けなかったことへの後悔…
念願の妊娠…
《計画的な授かり婚を狙っていた時期があった》
本当にきちんとした母親になれるのかの不安…
煙草もお酒も飲んでたことへの罪悪感…
仕事どうしようという葛藤…
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正直嬉しいということよりも
マイナスのことがポンポン出てきてしまって
自分でも訳が分からなくなっていました
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これが私の妊娠確定した日のことです
今思えば…
《なんでこんな些細なこと気にしてたんだろう》
《まだまだ自分自身子どもだったな》
《神様はちゃんと見てくれてたんだな》
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お腹の子よ…
私たちのところに来てくれて
本当にありがとう
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今日も一日体調に気をつけて
張り切って参りましょう~
