ガジュマル大気汚染の掃除が終わる頃すっかり透明度を増した夜空に名月が冴えます全ての葉を落とし息絶えたものだと思っていた弥生三月から見事に黄泉帰ったガジュマルの木に君の生命力を思い出し私は絶望をも好機と転換できるのです私はひとつの思い出だけで生きていけると言い切れませんが、いまはまだ丈夫に健全としているつもりですAndroid携帯からの投稿