久々のblogの更新です⭐️ 昨年末から今まで忙しくしておりました⭐️
さて、久々にblogを書く気になったのは、朝ドラ「おむすび」の主人公の努力や取り上げるテーマ、姉妹と家族、職場の人々のキャラクターやストーリー展開も、面白いし、十分に現実的なのに、なんだか不評というのが納得行かなかったので⭐️
「おむすび」は、阪神淡路大震災、東日本大震災、新型コロナ感染症の大流行、病院の改革、子どもの貧困の問題、故郷と両親のこと、女性のファッションを支える企業の現実、親子を繋ぐ歌曲などを無理無く取り上げ、現代の日本に住み、物価高と高い税金と多くの災害に苦労する多くの人々を描く、稀有な「現代劇」だと思うので🍀✨
このドラマを悪く平気で言える人はどんな方なのだろう?
橋本環奈さんが、若々しい40代の管理栄養士さんの存在感を、見事に演じていらっしゃることを、素直に見て欲しいと思う🍀✨
このドラマ、現実をかなり再現し、その上で、世の中が明るくなって欲しいと、願いを込めて作られていると思う🍀✨
脇役の皆さん、靴職人の緒方さんと、アユさんの墓地での別れのシーンなど、スピンオフ的なストーリー展開の部分も実は、涙して見ていました⭐️ 忙しいと、いちいち反応出来ないけれど、ちゃんと見ていますから、フィナーレまで、製作陣の皆さんは、手を抜かないで下さいね🍀✨ (AKKO.BEAR)
(引用記事) 「おむすび」食欲不振の原因はメンタルだった…結の言葉でまたも復活?ネットもツッコミ相次ぐ 3/26(水) 13:09配信 93 コメント93件 橋本環奈 26日に放送されたNHK連続テレビ小説「おむすび」では、どうしても食欲が湧かない大腸がん患者へ、やはり結(橋本環奈)が助言し、食欲が戻る兆しが見える。 この日の「おむすび」では、大腸がんの手術を控える丸尾(細川岳)の食欲がどうしても戻らない。結は点滴に食欲を減退させる副作用があるのではないか?などと調べるも問題は無し。「喉につかえる感じがする」と言うも、嚥下にも問題はなかった。 結は丸尾の妻に聞き、妻の味付けの大好きな肉じゃがを用意するもそれも食べられず。悩む結に、NSTのメンバーが、聖人(北村有起哉)が胃がんになったときに食欲不振ではなかったか?と指摘。精神的な不安で食べられなかったことを思い出し、改めて丸尾に話を聞く。 丸尾は、手術が「怖くてたまらない」と打ち明け、不安な気持ちは妻や子に言えないと正直な気持ちを打ち明ける。結はそんな丸尾に寄り添い、手術の後にやりたいことを考えましょうと呼びかけ。丸尾は「子供と思いきり遊びたい」「妻を旅行に連れて行きたい」などと手術の後の事に思いを馳せ、笑顔に。結は「そのためにもしっかり食事をとりましょう。私達がサポートします」と言う。 「おむすび」は今週が最終週。これまでも結の言葉で数々の患者が食欲を取り戻してきた。だがネットでは、患者の不安を取り除くのは「看護師の仕事では?」などの声も。他にも「心理的なことは栄養士ではなく専門の先生を呼んで」「肉じゃがも、もう妻に作ってもらえば良いのでは?」「メンタル…?」などのツッコミが相次いでいた。