入院していた産科婦人科病棟はたしか月曜日にシーツ交換があってその間、食堂で終わるのを待つのですが、入院期間が長くなって来ると自然と顔見知りになります。
妊婦さんは悪阻か切迫流産や切迫早産な方が多かったので大量の点滴スタンド→充電忘れて鳴る→看護師さん走る(笑)とゆう風物詩が(笑)
また大学病院なので医学生やら看護学生さんが受け持ちでついたり。
腫瘍切除手術のあとやっと落ち着いたと思い始めた頃
シロッカー手術が決まりました。
(十日後)もう一度麻酔の説明聞きに行って同意書を書き、病棟から遠くて点滴スタンドをコロコロ連れて
麻酔科で「またきたの」的な対応で
いい意味で(笑)
まさかシロッカー手術受ける時
晒し者、為るとは
思いませんでしたが
私、許可しましたか?
聞かれませんでしたが?
当日たくさんの医学生
(壁際いっぱい)
シロッカー手術受ける人少ないそうで珍しい事例だったのか
一言、言ってくれれば
良かったのに
少しモヤモヤしたことでした。
続きます。