事故を受け、もらえるお金(示談金)が激安で仕事なし弁護士なしの私が当初の3倍以上も正当に保険金増額できた秘密の〇〇 -2ページ目

事故を受け、もらえるお金(示談金)が激安で仕事なし弁護士なしの私が当初の3倍以上も正当に保険金増額できた秘密の〇〇

交通事故で後ろからぶつけられ、ケガをしたのに保険金を安く見積もられました。仕事もケガが原因で首になり、どうしようもない時にある人から教えてもらい、
その方法で3倍も保険金をもらえるようになった秘密の方法をこっそりお話しします。

~示談金なんていらないという方へ~

 

私はそもそもが、無欲な方で物欲も

ない方でした。

 

 

対して流行の服を買ったりなども

お金のかかる趣味なども

もっていないということもあり、

 

 

お金関係には無頓着でした。

そんな私でしたから、

当初事故が起きたときに

 

 

示談金とかは相手側も

大変そうだからお金はいいよ

と言っていました。

 

 

そんな私でしたが、

一応事故だから

公共機関のやっている

無料の法律相談サービスに

 

 

相談に行ったのです。

そこで、示談金を提示された額を

そこの弁護士さんに

見せてこうなりましたと

 

 

最初保険会社の
提示されてきた金額を
その弁護士の方が
見るなり。

 


「この保険会社なめてる!」

 

と怒りをあわらにされて
いました。

 


その弁護士の方は
あくまで
第三者の立場だった
わけですが、

 


その方ですら
なめてると怒りを
あらわにされるほど


保険会社の提示
してきた金額が
低すぎたのです。

 


いかに保険会社が
交通事故被害者の
情報弱者を
なめているかという事

を実感した瞬間でした。

 


このお話を聞き、
ガンと脳天を貫くような
私は怒りが込み上げきました。

 


こんな痛い思いをしているのに、
仕事を失い、ケガもいつ
治るか分からない状態なのに

 


こんなにもお金を
低く提示してくるなんて

 


いらだちを隠せませんでした。

 


それからです。
私が本格的に
示談金について調べだしたのは

 

よく日本人の器質的に

人に嫌われたくないとか、

相手も事故を起こしてしまい、

いろいろ大変だからという理由で

 

 

示談金をいらないという方や

いろいろ弁護士などのやり取りが

面倒くさいということで

示談金についてあまり関心を示されない

 

 

そんな方が多くいらっしゃいます。

 

それは危険な考え方です!

 

それは

後遺症が後から急に出てくる

こともあるからなんです!

 

 

それが人によっては何か月、

何年後かも分かりません。

 

最近、アドラー心理の本で有名な本が出ている

嫌われる勇気をぜひ持って下さい。

正義感や日本人の慣習流されないで下さい。

 

 

仮にご自分が良くても自分以外の

身内の方が事故にあうかも分りません。

その周りの方のためにもこの内容を

是非とも知っておく必要があります。

 

 

よく交通事故死が統計に上がりますが、

25時間以内に亡くなった場合しか

数字に加算されないのはご存知でしょうか?

 

 

つまり、それ25時間以降の死亡事故は

死亡事故ということで統計の数に

含まれないのです。

 

 

統計に上がってはいませんが、

実は意外に多くの方が

事故後に死亡したり、

植物人間状態になられたり

 

 

するケースもあるのです。

そういうこともぜひとも

考慮して、ご家族のことも

考えて対応を考えられるべきなのです。

 

 

またこんなケースもあります。

本人が気づいていないだけで後から
高次機能障害なっていてその状態であることに
きづくこともあるようです。

 

 

自分の感覚の事なので

案外これが気づきにくものだったり、

お年の方は年齢のせいだと

勘違いしてしまうこともあるようです。

 

 

仮に事故でそういった後遺症を

受けた場合に

 

 

そんな苦しみを残り死ぬまで抱えて生きてくと
考えた場合、

 

 

わずか10万くらいの保険料だとすれば

一年で割ったら何千円くらいで我慢しろ
言われているようなもの

 

 

一生涯そのケガや後遺症で苦しみ続けないと
いけないのにそんな金額で

我慢できますか?

 

 

示談金を増やしてもらえるということですが、
増やすという事自体、相手からお金を奪うという
感じ、イメージがありますが、

 


それは大きな間違いです。

 


そもそもが保険会社に任せていると
保険会社が払う金額を少なくさせようと
最初からかなり安く見積もった

金額を提示しているのです。

 


ですので、最初から

ぼったくられているようなものなのです。

つまりは増やすというよりも本来もらえるべき
正当、正式な額のレベルまで

引き戻さないといけないわけです

 

 

また
もしかしたら相手に悪いなと思うような
思いがあるかもしれません。

 


しかし、(相手が保険に入っていれば)
相手の保険会社が支払うわけですし、

その保険会社も資金を十分投資運用で

増やしてきているので

 

 

下手な遠慮は無用です。

 

 

日本経済も消費税がどんどん上がっていくし、
お金が必要になってくることは目に見えています。

 

是非とも示談金の正当額を

事故被害者の方は受け取るべきだと思うのです。

 

ちなみに

過去の最高示談金が

後遺症の等級1で

 

3億ほどでした。

 

 

人生何があるか分かりません。

お金があっても困りません。

 

 

是非とも正当な金額を

受けて取って頂ければと思います。