お久しぶりです、と言っていいのか分からないくらい時間が空きました(*´Д`)

もはや、このブログを見てくれる人は、はじめましての人かもしれません(+_+)

 

なので、お久しぶりです&はじめまして!!

 

新型コロナウィルス感染拡大防止のための自粛で、時間がたくさんできました。毎日有意義に家のこと、自分のこと、家族のことに時間を使いながら、さらにここを再開する余裕もできました^^

 

以前は翻訳した本が出版されるとここで宣伝をさせてもらっていました。そして、今回久しぶりに復帰したのも、また本の宣伝です(^^;)

だって、ちょうどこのタイミングで新刊が出て、時間もできたんだもん…^^;

 

ということで、以前から数冊翻訳をさせてもらっていたマベル・カッツの新刊が出ました。

今回はホ・オポノポノを通してマベル・カッツ本人や彼女のセミナーに参加した人たちに起きた実体験、そして彼女の恩師でもあるイハレアカラ・ヒューレン博士から聞いた実際に起きた話を、マルヒアという街の登場人物たちの物語として多くの人に伝える作品となっています。

 

ホ・オポノポノやマベル・カッツに興味があったり、既刊本を読んだことがある方はもちろん、これを機に知った方も是非マルヒアの街で紡がれる26のショートストーリーに触れてみてください。

 

もしかしたら今の世界の状況に対して、一人一人ができること、これを機に一人一人が変わることへのヒントが見つかるかもしれませんよ^^

 

 

 

 

 

 

ここでご縁があったみなさん、この本を手に取ってくれたみなさん、そしてそれ以外の世界中のすべてのみなさんが、今日を健康に生き、この大変な時期を少しでも前向きに過ごせるよう祈っています^^

 

それでは、また、そのうちお会いしましょう!!

その日までお元気で!!