(前回から続く)

 

前回は自分が騒動の発端なのに

さも当然のようにして広場に戻ってきた

おのりの事を書いた。

 

しれーッとして戻って来たおのりは

暫く保安官の庇護の下

何しにチャットに来てんだろ?と

思わせるくらい地味に暮らしていたのだが。。。

 

先週この酌婦が、また騒動をかます。

今度のお相手は鬼月だ。

ここで鬼月について若干の解説が必要であろう。

 

ちょっと前までは「ピグヲ」とかいうチンケなHNで

チャットしてたが「タイピングの異常な遅さ」から

(レスポンスタイム180秒)

誰からも顧られず

アバターをクルクル回して遊んでるだけの

「枯れ木も山の賑わい」的キャラであった。

不憫に思った桃ニョッキが「語彙」と

「辞書登録」を教えたのだが、

あまりの無知文盲ともいえる白痴ぶりに

愛想が尽きニョッキは去った。

「馬鹿はコリゴリ。もー賢人としか話さないもんねーッ  v」

 

捨てられたのがよっぽどショックだったのだろー。

ニョッキと仲良く話す保安官とシャア大佐に

メラメラと嫉妬したのだ。

 

今でもソッポ向いたニョッキにピッタリくっ付いて

「ニョッキ帰って来ておくれ~」だの

「孤高のニョッキはどこへ行ったんだ」とか

ヤツが懇願してるのを目撃した方も多いだろう。

小1が、隣のクラスの担任教諭の

乳、まさぐりに来てるみたいで

ほんとキモイやつだ。

 

ガチャ引きまくり、衣装はチンドン屋、

ツラはドス黒く、一見してその筋と判る風体しちゃって。。。

昔は地味だったのにガチャ引きまくる頃から

何かの密売で金回り良くなったのかなー?とも思う。

なにしろ、以前は

「毎日、実家帰ってメシ喰うしかねーんだ」だの

「今日、セイコーマートのモヤシが安かった」だの

「ポプラのレジのおねーちゃんに会いたいけど

特売じゃねーから行けねー」だの

「鳶、背が小っちゃくてクビになった」だの

「コンビニの面接、外人に負けちゃった」だの

「シーツなんか2年も洗って無ぇ」だの

「セント」に劣らぬ暮らしぶりだったのだ!

 

タイピングの遅さを隠すため

コピペ専門のチャッターになった鬼月は

突然、保安官らに蟷螂の斧を振りかざす。

子分の「こつぶ」・「トーゴー」等に

ゴーストライターやらせて

保安官攻撃の挙に出たのだ。

そのすべてがコピペ。

不思議なのはコピペなのに助詞がメチャクチャで

日本語の体をなしていないこと。

「夢にうなされてる」ような日本語なのだ。

複数のコピペを助詞で繋いだり、

コピペ文中に自己の言葉を

挿入することが苦手ミターイ。

事実、ニョッキのブログを完コピした発言には

助詞の乱れは無いからねッ。

ここへきて初等中等教育未了もバレちゃったね。鬼月クン。

てか、半島語をエキサイト翻訳してから、

コピペしてる可能性も。。。

 

文頭にスラッシュ付けて

秘密の暴露でもするのかと思ったら

出てきた言葉が「ちーちょんず」。

みっともねー。意味判ってやってんのかよ!

おまいのスラッシュは「やらずボッタクリ」か!

 

読めない漢字をコピペして検索。

自分が「文盲」って呼ばれて「ぶんもう」で変換しても出ず

「文盲」で検索。

あった!

「もんもう」ね!

ご丁寧に括弧の中のルビの部分までコピペ。

「俺は文盲(もんもう)じゃない!」と発言!

読めてないこともバレちゃった。

異民族の文盲ってのも我々が思うほど、

楽な商売ぢゃないのかもね。

(ちなみにコイツ、演歌で日本語覚えるって、一昨日白状した)

 

発言の日本語用法の可否について書いてみたが、

その発言の内容たるや、あまりにも無意味で無内容。

自分が反社だとかポン中であることを公言して憚らない、

所謂「賭場で暴れて名前を売る」パターンの俗物。

親分から土下座したツラを蹴り上げられたことまで、

全てが自慢の対象。

「玉井」の劣化版の域を出ないシロモノ。

半世紀生きているのに

まだクチバシの黄色いヒヨコちゃんなのだ。

 

<続く>

<まえがき>

 

平成の御代、酌婦と言えば

とつげきの酌婦、天音が著名であった。

 

天音:とつげきさん、おひとつドーゾ

とつげき:んー旨い、天音もひとつどーか?

 

これをひとけのない政治広場で

延々とチャットで繰り返してるのである。

なんとも醜悪の極みだが

これは、アラ4広場で

保安官に追放される危機感を抱いた天音が

自己の荒らし権益確保のため「助っ人」として

保安官と敵対する、とつげきに泣きついた

「オンナの立ち回り」であったのだ。

これが、とつげきがアラ4に出張ってくる端緒となる。

 

ところが令和の御代になっても

この手の類は生き残っている。

取り上げるのは2匹ッ!

「おのり」と、もう1匹だッ!

字数の関係で「おのり」編は数回に分ける。

も~1匹は、お楽しみ。

キャッ   v

 

 

 

おのり(=onorikonbu)

 

この酌婦は普段、大人しくて目立たないので

知らない人は知らないし、

知ってる人も、そー多くはないという

「その他大勢」に属する人物である。

ところが節目節目で広場に大混乱をもたらす問題児だ。

例えれば「ツラは地味だが屁は臭い」というところか。

 

黒歴史の始まりはカートの酌婦となったこと。

当時からイリーガルな言動で忌み嫌われていた

悪の直系血族カートに

「おのりの事はオレが命を懸けて守るから」と

田舎芝居の台詞でスカされて

お世話になった人や、友人の情報をカートに売ったのだ。

その内容をカートが狡猾に暴露・利用することで

塀の内側に落ちるか外側に出るかの

瀬戸際に陥っていたカート退勢の挽回に一役買ったのだ。

 

激怒したさと子等(例の連中=青筋組)は状況証拠から、

おのりを折檻したが、

おのりは吐かずに「すっとぼけ」たから広場は大混乱。

 

見かねた保安官が真相解明し、混乱を収束すべく

「おのりが全て吐き詫びを入れる」条件で、

「おのりの責任は問わない」

という大岡裁き的調停に乗り出し、

おのりにゲロさせたが、

さと子が調停条件を無視し、

カートに向けていたベクトルを

おのりと保安官に向けたことから

広場は応仁以降最大の混迷。

 

この際、さと子が保安官に

クチ汚い捏造中傷を行ったことから

混乱は続き、後々まで遺恨を残し現在に至る。

アラ4広場の現在の不正常をもたらした

全ての責任は「例の連中」(=青筋組)にある。

 

当のおのりは何事もなかったかのように

「あっけらかんのカー」と広場に復帰した。

 

<続く>

 

なお、この記事は圧力団体により監視されています。

いつ削除されてもおかしくありません。

続編も読みたい方は、

何らかの方法で記録することをお勧めします。

 

既報の川柳会の場所だけ変更になりました。

 

RYOU (ID=fwnw0357kazu) んちです。

 

宜しくお願いいたします。

 

 

 

ここで一句。【お題:とつげきピンクマ】 

 

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