ニャンズ達は、とても元気!
さて、私ですが、小学校で「放課後クラブ」という、学童とはちと違う、1時間くらい子供達とゲームや制作をする活動の仕事をしています。
その日は、「鬼ごっこ」をちょっとしたルールを作ってやろうと。で、ルールがわからないとね、ということで、私を含め3人でやってみることに。私は逃げる役。鬼が迫ってくるので必死で走って逃げた!!つもりだった
気持ちはすご〜か早く走ってむこーうのほうにいってるけど、足はついていかず、もんのすごい勢いで、ビッターン❗️と、横向きにスライディング転倒。 その時はわははは🤣 と笑って平気だったが、夜になってなぁんか背中が痛い?
翌朝、行きつけの接骨院へ。背中をトントンする先生、「いたっ、ひびく〜」と私。「え?ひびく?んじゃ、ダメダメ、すぐにレントゲン撮ってきて」と言われて、そのまま以前通ったことのある整形外科へ。 レントゲンを撮り説明を受けると 「頸椎をもともと痛めてるところに転んだからここに、ヒビが入ってますね。ここも神経に触ってるし、これから痛みが出てきますよ、MRIとりましょうね」
わぁ〜、なんか変だなと思ってたけどこんな酷かったとは。
結局、先生の言った通り、次の日からめっちゃくちゃ痛みが酷く、痛み止めも効かず、寝るにしても背中が痛くて寝られない。コレが7月上旬。8月に入ってようやく、痛みが少し和らぎ、今は物理療法をこまめに通う事が私の日課。
転んだ日から仕事は行けず、8月も安静だから無理。助かったのは労災認定されたので、物理療法にや診察もきちんといけること。
しかし、仕事に行けないというのはとても心苦しい。ダブルワークしている放デイ、8月全休。先生方にも大変な迷惑をかけてしまっているし。
でも、焦っても焦ってもこればかりは仕方がないと、この頃は腹を括って、物理療法通いに専念しようと思ってます。
カルシウム、カルシウムと気にするこの頃




