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沖尚が優勝で幕を閉じた春の甲子園。

ふと日本のサッカー文化について考えさせられた。

というのも、沖縄の甲子園熱は他府県に比べ熱すぎる(とよく耳にする)。

甲子園の試合中は、街の機能が止まるほどだ(少々大げさだが)

沖縄が島国であり、また日本唯一の地上戦(第二次世界大戦)があり、アメリカの統治にあったこと。

それが、多くの年配の方々が本土に対する劣等感を感じ、また憧れを持ち生きてきた歴史がある。

だからこそ、沖縄が全国と対峙する戦いに胸を焦がし応援するのだろう。

これは世界の主要サッカーリーグのクラブ愛に非常に似ている。

民族愛、歴史に起因した思いを当地クラブに思いを託し、ビッグクラブやライバルクラブを倒す事に一喜一憂する。

そんな日常がサッカー熱を大きくし、国にサッカーが根付いている。

単一民族が暮らし、平和で治安の良い日本は、だからこそサッカーが根付きにくいのだろう。
(だから日本代表人気、五輪が盛り上がる)

選手の成績、試合の内容、結果がわかりやすい野球が文化として根付いているのもわかる気がする。

Jリーグでなく、韓国、中国との統一リーグにすると、クラブ愛は世界のスタンダードに並ぶのではないだろうか?

甲子園からそんな事を思いました。
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昨日、春の甲子園を県勢「沖尚」が見事優勝を飾りました!

いやぁ~強い!

走攻守ともに、高いレベルでバランスの取れたチームでした。

決勝であれだけ完璧な試合運びをするチームは過去にそう多くない。

監督、選手の日々の鍛錬のたわものだろう。

お店もチームプレイが大切。

比嘉監督を見習い、日々精進。

それにしても、東浜のピッチングフォーム、巨人にいた河原(現西武)の全盛期に似ているな~

夏が楽しみだ!

おめでとう、沖尚ナイン!!
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昨日、品川プリンスの映画館で「バンテージポイント」を見ました。

内容は. . .まあまあかな(^_^;)


本題ですが


チケット売場で、あるカップルに目がいきました。


めちゃめちゃ綺麗なお姉ちゃんだな~と。


それにしてもグラビアアイドルの矢吹春奈に似ているな~

「まさかな。」


そして本日の東スポの記事. . .


『矢吹春奈のデート現場に遭遇』


やっぱり本物だったんだ~。

確かに、長い間話しかけてる男の人がいました。

あれは東スポの記者だったんですね。

スクープに遭遇するなんて、面白い経験でした。


それにしても綺麗だったな~(^_^)