最後の胚盤胞。
崖っぷち。
崖から落ちました。
フライング迷ったけど、
前日までやる気も起こらなかったけど、
やってってよかった。
昨晩フライングした後、
やっぱりしばらく思考停止したし。。。
判定言われて、その後どうするかの話をちゃんと出来る自信がなかったからフライングして心の準備を。。。これ正解。
さて、毎回陰性を受けるたび、
やっぱり着床不全の検査をちゃんとやってから移植すればよかった。
着床不全の原因があったなら、何度移植してもダメなわけで、胚盤胞を無駄にしてるかもしれない。。
この想いが、陰性を重ねるたび、
より辛く思えてきて、
それなら何も原因が出てこなかったとしてもちゃんと検査する、何もないことを確認する事が今の私に意味があると感じるようになりました。
先生は相変わらず、卵の質のせい、と言います。
着床不全の検査をしても何も出ないと思う、それは何故か、、1人目がちゃんと着床して妊娠できているから。だそうです。
このやり取りは何度かして、その度に先生と話して納得して検査ではなく移植にすすんできました。
が、もう、、
もしかして、もしかしたら、だとしたら、
が辛いわけです。
もちろん、先生は検査に反対はしません。
検査の結果に納得できるならいい。と。
だので、
子宮内膜組織検査
着床の窓検査
をする事にしました。
で、ホルモン補充は2ヶ月続けては出来ないので、まずは内膜の検査、採卵をする事になり、
リセットしたら受診します。
ところで。
着床の窓って。。。
1人目体外授精ででふつうのタイミング移植で妊娠できてたら、、
ズレないものですかね。。。?
化学流産もあったから、
着床の窓はズレてないと言われた4回目の移植前のやりとり、、
今日は聞くの忘れたけど、、
色々調べてみると、
化学流産でもズレはあり得ると書いてるところがたくさんあって。
もうね。
考えるよりやった方が早い。
でもね、
そりゃ治療する先生的にも、色々検査してハッキリさせたほーが安心材料も根拠も増えるからやりやすくなると思うけど、、
高いから安易に必要ない人には勧めない、
てきな先生の姿勢は、
まさに経験と知識に自信があるプロフェッショナルな感じもしました。
先生。
ごめんね。