体外受精→H29.4出産! 第2子治療再開。→39歳で妊娠しました。 -22ページ目

体外受精→H29.4出産! 第2子治療再開。→39歳で妊娠しました。

体外授精で妊娠→妊娠中毒症→H29.04出産
H30.8第2子治療再開。
R2.12 妊娠。

1人目妊活。
2回の採卵で胚盤胞5個凍結。
最初の移植で娘を妊娠出産。

2人目妊活。
残り4個のうち2個移植するが陰性。
着床不全検査の採血。引っかかった値に対策を取って、残り2個移植するが陰性。

矢内原先生グラサン
1人妊娠しているので着床不全ではなく
卵の質のせい。

黄木先生お願い
3個移植が陰性だった時点で、着床不全検査をした方がいいと思うと。しかしながら、主治医ではないので勧められない。矢内原先生と相談してね。1人目治療で妊娠してて、2人目で窓がズレていることは基本はないけど、良好胚盤胞を移植して結果が出ないから。。。2人目でも窓がズレてた人を見たことはある。


で、揺れ、
4個目移植して陰性だった時に、
やっぱりちゃんと検査して着床不全を否定してから移植すればよかったと後悔するようになってきて、


先月、採卵して卵1個だけ胚盤胞できて、
それを移植する前に、

今日、エラ、エマ、アリス
ぜーんぶ検査してきました。

検査周期開始。

移植環境と同じ環境を作り、内膜の検査をします。なので、エストラーナ貼って内膜育てます。


22日、仕事後の夕方受診。
内膜厚さ合格7.6ミリで合格。
ホルモン採血して40分待つ。
採血結果がオッケーだとこの周期で検査する事が確定する。
17:50黄体ホルモン注射。
ここから120時間後に内膜採取となる。

そこから5日間、
エストラーナ継続、
膣錠5日間開始。


27日17:50検査。


こんな感じでした。


ポイントは、内膜が8ミリ合格になった時に黄体ホルモン打ち、その5日後が検査になります。
5日後に検査可能かどうか調整しておく必要があります。


例えば、
27日に都合悪くて検査できないとしたら、
22日ではなく、23日に注射してもらいに行けばいいのかなと。そしたら28日が検査かな。
むろん、そんな調整は数日しかできないと思うけども。相談はしてみていいかも。

私は仕事の後夕方受診した上に、採血待ちが40分あったからおのずと5日後の検査も夕方遅くになってしまい、保育絵のお迎えが間に合いませんでした。。

この辺、ERA検査すると決めた時点で日程や流れをパスみたいなもので説明していただけると、予定が組みやすいくていいのになと思いました。

まぁ、まだERAってそんなにやる人いないのかもしれないですが。


昼間に黄体ホルモン注射すれば、検査は5日後の同じくらいの時間ににできるとゆう事です。


土曜日でも検査できるって言ってました。


矢内原での検査は、内診室でササッとやる感じ。
今日はそんなに混んでなくて、
17:30に入って18:00過ぎには会計まで終わりました。

痛みはー、
思ったほどではない。

痛くて気分悪くなったら言ってね、と言われてそれにビビったけど。全然我慢できる程度。
大丈夫?大丈夫?と看護婦さんめちゃ優しい。

ナフキン1枚持ってくのお忘れなく。
ちょっと出血する。

検査後は、
エストラーナ貼らないとすぐ生理が来てしまい、検査の結果出るまで時間かかるから、生理くる日を引っぱるためにピルを飲みます。
そーする事で周期が無駄にならないのだとか。
あとは感染予防に抗生剤飲みます。


お会計、
約186000円。ゲロー
これが1番痛いです。

どなたかの参考になりますように。