本日2ネタ目
やっと再開します
去年2月から止まっていた制作再開
多忙もあるけど繊細というより前記事見てもらったらわかるけど
ちゃんと作っても作れない
シート裏の再現はいいけど付けたら隙間が出来るとか~
リザーブタンク付けたらアンダーカウル付かないとか・・
実車の再現は凄いけど模型はストレス発散のつもりがストレスでしかない
実車を仕事で作って疲れてさらに疲れる・・
サクサク作って完成の達成感が無い・・
でもその間に3MAが出たり・・・
ワシのルールは始めたら最後までやりきる・・・
なので完成させないと次を作れないルール・・
一事は万事・・・たぶんお手付きが多い人って何をやってもやり遂げられない
偏食で好き嫌いが多いヤツは嫌なことから脱げるタイプ
人となりが出ますな・・模型作りは・・・
気が乗らないけど3MAや最近再販されたRC166作りたいので仕上げます
塗装から・・・
成形色ではなく一旦白塗ってからグリーン塗ります
マスキングして白塗ります
塗ったらデカール貼って~クリアで重ね塗り
フェンダー付けてたらANDFのパーツ取れました
イライラすんねんハセガワさん・・・
こんな部位は別パーツにする理由ある?
アウターと一体成型でいいねん・・1mmほどの接着面の強度にまあまあ反力あるホース付けて曲げて前に付ける
この繊細な状態にフェンダーは説明によるとフェンダーにスタビ付けてから~
フォークに付ける支持やけど・・・
どう考えても実車と同じでスタビ付けてから下からフェンダー入れた方が組みやすいねん・・
結局組んだフォーク広げて組んだフェンダーグリグリ押し入れたら~
ANDFが取れた・・・
イライラしますな~折れたら瞬着でコテコテ・・
自分では器用だと思うし戦車でも飛行機でも艦船でも鉄道模型でもまあまあ細かいことするけど
バイク模型だけはストレス全開でしかない
40年前のタミヤあたりが一番作りやすい
ワシでこうなんだからTZRオーナーズクラブの面々のTZRのキット買った不器用な連中が作るのは無理・・
実車のバイクは整備性も性能のうちやけど
作り安さが再現性より大事でっせハセガワさん・・・
灯火類塗って・・・
シート裏と小物入れがあると隙間が出来るので無し・・・
細いステーにカウル付けるのも繊細
ステップやハンドル取り付けも折れないよう最後に・・
説明書では先に付けるけど・・
手順も考えろよ・
コックにホース繋げようtしたらポロっと取れました
ハイ・・もういいです 無しで・・
ちなみにもっと大事なスロットルワイヤーの差し込み部が無いです・・
スクリーンを水性ボンドで付けて完成
ま。KRとかTZR2種とか今更頑張ってキット化するのはありがたいけどハセガワさん・・・
実車と同じ構造の貧弱な接着強度はストレスでしかない・・
その凄い再現性はありがた迷惑でしかない・・・
でも最近YouTubuでRGV500にモーター仕込んで乾式クラッチと可動チェーンでリアホイール回してる人居た
もう凄すぎてバイク模型の達人が一番凄いと思う・・・
無理やり完成しました
やっつけたので次作ります
あ~すっきりした・・・








