少し遅めだげどぉ~
「これ、ぎゅうげいぢゅうに食べてぇ~。」
「バレンタイン!!なんつっでっ!!はははははっ」
週に何回か来てる掃除のおばちゃん。
おばちゃんと初めて話した時は栃木弁?か、何かわからんけど
とにかく言葉が聞き取れず会話にならなかった。
それ以降挨拶くらいしかした事なかったけど、この前昼飯食ってたら。
お「左ぎぎって不便じゃねぇのっ??」
俺「不便じゃない事がないよ」
お「ん??」
俺「不便じゃない事ないねぇ」
お「…」
俺「不便だよ」
お「だべぇ??うぢの孫さ左しがづがわねぇから、右づがうようぅに言ったら、づがえねぇっって言うんだ」
みたいな会話をしたのがきっかけ??
それからは笑顔で挨拶もしてくれるようになって。
昨日お菓子をくれた。
おばちゃん、ありがとね☆
口だけじゃダメ
昨日の練習は情けないくらいで。
かなり凹み。
夜中にある事があり、睡眠約2時間。
そんな言い訳を考えながら、ヘタレな気持ちのまま今日の練習。
気持ちも体も全然前に出てない。
何やってんだか。
焦っても意味ない。
プレッシャーに弱いのは自分が1番よくわかっとる。
だけ、やるしかない。
「やって当たり前」
絶対。
笑顔のために☆
かなり凹み。
夜中にある事があり、睡眠約2時間。
そんな言い訳を考えながら、ヘタレな気持ちのまま今日の練習。
気持ちも体も全然前に出てない。
何やってんだか。
焦っても意味ない。
プレッシャーに弱いのは自分が1番よくわかっとる。
だけ、やるしかない。
「やって当たり前」
絶対。
笑顔のために☆







