初心者のありきたりな小説です。暖かい目でおよみください。
私は、すずみや りな
好きな男の子がいます。それは、ひらかた かなた
てか、今年中学生!だから、うきうき!
でも、一つ悩み事が・・・もしかしたら、かなたと同じクラスになれないかもしれないんです!
中学は、違う学校も、がっぺいするので・・・。かなたは、以外とモテるので、他校の生徒に、とられたくないんです!
だから、私は小学校の卒業式の日にかなたに告白しました。でも、それから、かなたと会ってないし、しゃべってないから・・・。
明日は、中学の入学式・・・。
なんか、きんちょうするなぁ。てか、かなたと、同じクラスになれるといいなぁ・・・。
次の日
今日は、入学式。お母さんと、一緒にクラス名簿をみます。私は、正直名簿みたくなかった。
でも、みるしかないから・・・。そしたら、お母さんが・・・。
母「りな!かなた君と同じくらすよ!!良かったじゃない!!」
・・・・言葉がでなかった。
何十分かしたころ・・・親友のなながあたしに
なな「かなた君きたよー!!」
自分「は?なんでうちなの?」
なな「いいからきて!!」
あたしは、無理やりかなたを窓からみせられました・・・。
それにきずいたかなたは、あたしに、ほほえんで、手までふってくれたのですww
うれしーwwwwwww
教室に入ってきたかなたが、私にこえをかけてきました。
かなた「りな。この前の返事だけど・・・。」
りな「・・・・。」
かなた「俺は・・・・。」
今日は、ここまで!!
続きが気になる方は、また明日ww
