友人間のメールやLINEの
打ち間違いや変換ミスを
脳内で修正する機能が発達してきている気がする
深刻な話の最後に
「君をし尿している」
とあっても
「これは、信用している」だな
Nを二回連続で押すところを
一回しか押せなかったんだな」
とすぐに理解する。
「こいつ、あんなに仲がいいと思わせておいて
俺にオシッコをぶっかけてたんだな
いつだろう、もしくは犯行予告か?」
とは思わない。
逆にこっちがミスして送った時に
指摘されたら
「それくらい想像付くだろ」って
イラつく。こっちが勝手に間違っておいて。
ブログでも
「変換ミスがありましたよ」
くらいなら「あ、すんません」ってなるけど
「伊集院さん『し尿する』って、オシッコするんですかwww」
とか来ると、恥ずかしさ半分で
「ああ、そうだよ!今からぶちまけたるわ!」
ってなっちゃう。間違ったのこっちなのに。
すごいな、と思うのは、
今、この例え話を書きたくて
思いついた「きみをしにょうする」を打ってみたら
スマホの変換機能の方も進化していて
ちゃんと第一候補に「君を信用する」が出た。スゴイ。
友人の理解力やこういう変換機能を過度にし尿したり
老眼が進んだりで、打ち間違いや変換ミスが増えている気がします。
なるべくミスは背尿にしないと。
打ち間違いや変換ミスを
脳内で修正する機能が発達してきている気がする
深刻な話の最後に
「君をし尿している」
とあっても
「これは、信用している」だな
Nを二回連続で押すところを
一回しか押せなかったんだな」
とすぐに理解する。
「こいつ、あんなに仲がいいと思わせておいて
俺にオシッコをぶっかけてたんだな
いつだろう、もしくは犯行予告か?」
とは思わない。
逆にこっちがミスして送った時に
指摘されたら
「それくらい想像付くだろ」って
イラつく。こっちが勝手に間違っておいて。
ブログでも
「変換ミスがありましたよ」
くらいなら「あ、すんません」ってなるけど
「伊集院さん『し尿する』って、オシッコするんですかwww」
とか来ると、恥ずかしさ半分で
「ああ、そうだよ!今からぶちまけたるわ!」
ってなっちゃう。間違ったのこっちなのに。
すごいな、と思うのは、
今、この例え話を書きたくて
思いついた「きみをしにょうする」を打ってみたら
スマホの変換機能の方も進化していて
ちゃんと第一候補に「君を信用する」が出た。スゴイ。
友人の理解力やこういう変換機能を過度にし尿したり
老眼が進んだりで、打ち間違いや変換ミスが増えている気がします。
なるべくミスは背尿にしないと。