ラジオのある日は、ありがたい事に
時間的にも距離的にも、どれも大差ないので、
と、ここまで書いて、
全く違う話。
言葉が出てこないことがある。
ラジオのパーソナリティがいいのか?
と思われかも知れないが、あるんだからしょうがない。
伊集院歳だな、、、
と、思われるかもしれないが、
若い頃からそう。ソッチのほうが深刻か?
今回のケースは、全く出てこないというわけではなく、
しっくりこないというか、、、
前半のタクシーの文章に、
それほど大きな問題はないと思われるでしょうが、
僕的には「道順」ではなくて、
もっとしっくりくる言葉があったはず、、、
という引っ掛かりがあって、
携帯でこのブログを書き出す直前に交わした
運転手さんとのやりとりではその言葉を言ったはずなのに
それが出てこない。
そう思い始めると「道順」だともう納得がいかない。
「『道順』だと、なんか徒歩感があるよなぁ」
なんて、迷宮に入り始める。
いや、別に車で「道順」でも問題ないのだけれど。
「行き方」「順路」「手順」「幹線道路」「どばっこ」「ホンモロブロッコベッソンソン」
この中だと「ホンモロ」が近いぞ、確かカタカナだ。
だけどもっと短いはず。
この長さだと、タクシーが発車して最初の丁字路についちゃうそ
ボルグじゃないな、ボーポじゃない、、、あ、伸ばす棒はあった
ホース、、、コース、コース、あ、コースだ!
やっとのことで「コース」が出た時、
タクシーはTBSに到着していて、
ラジオの打ち合わせのあとで、この文章を書き上げた。
本来の「タクシーのコース」の話の後半に
何を書こうと思っていたのか思い出そうとするけど
出てこない。
自宅までタクシーが迎えに来てくれる。
興味深いのは
「TBSまで行ってください、道順はお任せでおねがいします」
「TBSまで行ってください、道順はお任せでおねがいします」
と言って、出発すると
面白いくらい、皆さん違う道順で、連れて行ってくれる事。
時間的にも距離的にも、どれも大差ないので、
お任せした以上異論はないのだが、
と、ここまで書いて、
全く違う話。
言葉が出てこないことがある。
ラジオのパーソナリティがいいのか?
と思われかも知れないが、あるんだからしょうがない。
伊集院歳だな、、、
と、思われるかもしれないが、
若い頃からそう。ソッチのほうが深刻か?
今回のケースは、全く出てこないというわけではなく、
しっくりこないというか、、、
前半のタクシーの文章に、
それほど大きな問題はないと思われるでしょうが、
僕的には「道順」ではなくて、
もっとしっくりくる言葉があったはず、、、
という引っ掛かりがあって、
携帯でこのブログを書き出す直前に交わした
運転手さんとのやりとりではその言葉を言ったはずなのに
それが出てこない。
そう思い始めると「道順」だともう納得がいかない。
「『道順』だと、なんか徒歩感があるよなぁ」
なんて、迷宮に入り始める。
いや、別に車で「道順」でも問題ないのだけれど。
「行き方」「順路」「手順」「幹線道路」「どばっこ」「ホンモロブロッコベッソンソン」
この中だと「ホンモロ」が近いぞ、確かカタカナだ。
だけどもっと短いはず。
この長さだと、タクシーが発車して最初の丁字路についちゃうそ
ボルグじゃないな、ボーポじゃない、、、あ、伸ばす棒はあった
ホース、、、コース、コース、あ、コースだ!
やっとのことで「コース」が出た時、
タクシーはTBSに到着していて、
ラジオの打ち合わせのあとで、この文章を書き上げた。
本来の「タクシーのコース」の話の後半に
何を書こうと思っていたのか思い出そうとするけど
出てこない。