今週は、理解されない理解できないこだわり
がメッセージテーマ。
昨日今日で読ませていただいただけでも
いろいろあって面白い。
柿ピーを買って、わざわざピーナッツだけを食べる妻に、
ならば、ピーナッツを買えばいいじゃないかと言うと
柿の種に触れたピーナッツが食べたいんだと言われる話
や
ラジオやテレビのボリュームの数字が偶数じゃないと
違和感がある。
とかを読んでは、
「わからんなあ」「わからなくもないなあ」
楽しませてもらっている。
そんな中で、困るのは
「理解できないよ!」と笑い飛ばしたら
「理解できないあんたが理解できないよ!」って反応が来るモノ。
そういう時は、自分の基準がぐらついて困る。
そもそも、
最初にメッセージテーマを決める時に
とりあえず、なんの気なしに言った
「僕は焼肉を食べに行く時、
必ず白いご飯を注文するのにこだわってる」
に、木曜日のアシスタントの有馬アナウンサーが
「焼肉を食べるときに、白いご飯を注文するのはいいけど
焼肉をそのご飯の上に乗せるひとが理解できない。
僕は白いご飯を綺麗なまま食べるのにこだわる!」
と反論。
「何言ってるんだい?
焼肉のタレのついたご飯こそが、、、」
と笑顔でたしなめるように再反論しかけたところで
スタッフの半数が
「わかるわかる!有馬くん解るよ!」
となった。
もう「伊集院光とらじおと」開始3ヶ月にして
スタッフ崩壊の危機、、、は大げさにしても
結果「ご飯に焼肉のせない党」が大躍進
与党「たれ飯の会」が思わぬ苦戦を強いられるという、、、
圧倒的勝利を信じていた党首の僕のショックたるや。
今日の本番でも
「ポテトチップスを箸で食べます」
のメッセージを読んだ所
「とらじお」のすぐ後に始まる
「ジェーン・スー生活は踊る」の火曜日アシスタントの
井上アナがまさに「お箸でポテチ」の人でびっくり。
この時の自分のグラつきこそが
生放送の醍醐味でして、
是非明日も「こだわり」をお寄せいただきたい。
ちなみに、僕がエッチなDVDを選ぶ時のこだわりは、、、
やめとけやめとけ。
がメッセージテーマ。
昨日今日で読ませていただいただけでも
いろいろあって面白い。
柿ピーを買って、わざわざピーナッツだけを食べる妻に、
ならば、ピーナッツを買えばいいじゃないかと言うと
柿の種に触れたピーナッツが食べたいんだと言われる話
や
ラジオやテレビのボリュームの数字が偶数じゃないと
違和感がある。
とかを読んでは、
「わからんなあ」「わからなくもないなあ」
楽しませてもらっている。
そんな中で、困るのは
「理解できないよ!」と笑い飛ばしたら
「理解できないあんたが理解できないよ!」って反応が来るモノ。
そういう時は、自分の基準がぐらついて困る。
そもそも、
最初にメッセージテーマを決める時に
とりあえず、なんの気なしに言った
「僕は焼肉を食べに行く時、
必ず白いご飯を注文するのにこだわってる」
に、木曜日のアシスタントの有馬アナウンサーが
「焼肉を食べるときに、白いご飯を注文するのはいいけど
焼肉をそのご飯の上に乗せるひとが理解できない。
僕は白いご飯を綺麗なまま食べるのにこだわる!」
と反論。
「何言ってるんだい?
焼肉のタレのついたご飯こそが、、、」
と笑顔でたしなめるように再反論しかけたところで
スタッフの半数が
「わかるわかる!有馬くん解るよ!」
となった。
もう「伊集院光とらじおと」開始3ヶ月にして
スタッフ崩壊の危機、、、は大げさにしても
結果「ご飯に焼肉のせない党」が大躍進
与党「たれ飯の会」が思わぬ苦戦を強いられるという、、、
圧倒的勝利を信じていた党首の僕のショックたるや。
今日の本番でも
「ポテトチップスを箸で食べます」
のメッセージを読んだ所
「とらじお」のすぐ後に始まる
「ジェーン・スー生活は踊る」の火曜日アシスタントの
井上アナがまさに「お箸でポテチ」の人でびっくり。
この時の自分のグラつきこそが
生放送の醍醐味でして、
是非明日も「こだわり」をお寄せいただきたい。
ちなみに、僕がエッチなDVDを選ぶ時のこだわりは、、、
やめとけやめとけ。