私の前に立ちはだかる山は、客観的に見たら、子供が作った砂の山。
しかし、私からみたらエベレスト。

エベレストを登るためにはまずは砂の山を潰さないように、慎重に登る
どんよりと気持ちは落ちこみっぱなし。。。

音がちゃんと聞こえてないみたいだったり

見てるのにちゃんと見切っていないと
不安に狩られる。

波に呑まれてる。

真っ最中
なぜだなぜなんだろう。


なんとなく嫌なことに
根本的な答えはないのかも…

なんせなんとなく嫌ななのだから
アイデアは、頭の中を流れるモノ。

ゴミかもしれないし宝物かもしれない。

それを選ぶのは瞬間の自分。

「後で」っと思っていると、流れていったのか沈んでしまったのか…もう見つからない。


頭の中の川で洗濯しながら選択。