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利用者のお金紛失の件
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結局最後に精算したのが私であり、
本当に合っていたか追求され、
どうすんのと、上司に言われ、
「私払います!ただ、もう不信感しかないから辞めます!」
この件、また起こった。おなじ利用者。。。。
また最後の清算が私、
確認したつもりが、でもお金が合わないってことは私しかないよね。。。。と自分でも思い
自信喪失、またお金補填、上司と利用者へ謝罪。。。。。
が、、、、
もしかしたら犯人わかった。
別の利用者が○○さんにお金抜かれたと私に訴えた。
その利用者はケアマネに言って、バレタ○○が慌ててその利用者に会いに行き
探しましょうと言って探しはじめ、、、、、
こんなとこにありましたよー!と返したらしい。
でてきました!って、、白々しい!認めなかった!と言う利用者。
ただ、未遂に終わったが。
その話で全てつながった。
いつもなくなるのは万札のみ、財布から。。。手口が一緒。
最初の利用者も、○○は金銭管理はしないが財布の場所を知ってる。
私が利用者の預かりを○○に保管頼んでたんだもん。
そして会社の金庫金の鍵も持っているのでいつでも触れる。
私に追及した上司は○○を信用してるからか、
未遂の利用者に、勘違いでは?と言い謝罪もなかったと言う。
利用者は上司のことも、わかってない!謝罪すらない!と
私にこぼした。
もう辞めるけど、散々無実のお金払わされ、退職にやられ
かたや犯人は上司にも守られ、知らんふり。
怒りも通り越してあきれてる。。。。。
