バイト先やら友人の話でよく耳にする
こういう人

使ったらそこに置きっぱなしで元の場所に戻さない常習犯

もう裁きたいくらいの嫌悪ですな

どんな性格で生活してきたのよ??

たぶん知らないところで他の人が直してくれていたのでしょう

気づけ!





鼻炎がヒドイここ2ヶ月でありますが

最近地元初?かはわかりませんがニュースでオープンが報道されていた
ドンキホーテに行ってみました

ドンキホーテは僕には合わないですな
何かゴチャゴチャしてて
狭いし
鼻炎の人にとっては天敵ですな
絶対不潔そうだ
スーパーより

合う人も居るんでしょうが
まあだから成り立ってんだが
どう思います??

お昼番組ひるおびでお天気お姉さんとして出演している
森田美位子さん
AKBの柏木由紀さんが、他の仕事で出演できないことが最近多々あるので
担当日以外も美位子さん登場
一週間美位子Dayも見られます

そもそもひるおび準レギュラーの仕事が入っているのに
他の仕事をぶち込む所属事務所なり担当なり
本当にお金でしか動いてないんだなと思いますが汗

それは置いといて、東国原さんは森田さんをAKBだと思っていたみたいです
確かに入れてもおかしくないですが、入っていたら
もちろん美位子推しビックリマークですがひとりの方が輝くタイプだと思いますね

今のままで十分ではないかと
かつて旧三部作当時にスピンオフを邦訳出版していた竹書房さん
やがて撤退し、新三部作当時には
ソニー・マガジンズさんが出版しいろいろあって
今はエフエックスさんから半年に一冊のペースでの出版あせる

SWの出版業界には厳しい時代なのであります
ファンとしてはどうにか売上に貢献するしかないですが
まぁ同じ本二冊買うとかは無いですし
出来ることと言えば、ブログでの宣伝くらいなのです

さてついにスターウォーズepisode1の3D映画が公開する今年
これは出版社にとってもチャンスなはず
購買層が限られてしまうのがスピンオフの弱点なんですよね
旧来からのファンは発売されれば買っちゃうんですが
新規が買いにくい現状ですから
可能性としては映画観て→面白い→小説だと思うんですよね
となると映画から20~30年後とかの本だしても売れないのは
当たり前ですか映画直前または映画直後の内容だと良いですよね

そこで竹書房から3冊スターウォーズの小説が発売されます
1冊は映画の文庫化SW/エピソード1ファントムメナス
そして映画直前の物語が2冊
SW/偽りの仮面』 
SW/ダース・モール 闇の狩人
です
時系列的には、偽り~狩人~エピソード1です

2月29日近辺発売です
映画観た後に買われるのが良いと思います
ダース・モールの方はモールカッコイイと思っちゃったら買ってください
偽りの仮面は
どうしてトレードフェデレーションがナブー封鎖に至ったのか、
またパルパティーンの暗躍も魅力です




このセリフの企画は何?

「このスタイリストの
  本末転倒な心意気だよ」byヒゲ