その後、ポンコツ修復過程を得て無事回復
したのも束の間、親知らずが生えていた隣の歯が虫歯と言われたので後ほど治療に行きます😂
AI君がわしの親知らず抜歯パート3をまとめてくれました🫶
個人差あるかと思いますが、私はこんな感じでしたよ。
つらたんでした。
早くやっちまった方がいいです絶対に。
(しかし親知らずが全滅したため、親知らずダイエットのチャンスがなくなりました…)
抜歯前〜抜歯当日
- 横向きの難抜歯。根は深く埋まっており、歯茎を切開して取り除く必要があった。
- 麻酔は効きやすく、抜歯中の痛みはほぼなし。血や味覚の違和感はあった。
- 当日はガーゼを噛んで止血、食事は流動食(プリン、スープ、ゼリーなど)。
- 痛み止めは麻酔が切れる前に服用しておくと安心。
抜歯後の経過(0日〜7日)
- 出血:抜歯当日の夜〜翌朝まで。大きな出血はなく、血餅形成が確認された。
- 痛み:抜歯後2〜5日がピーク。耐えられる範囲であれば薬なしでも過ごせるが、痛みが強い場合はロキソニン等を使用。
- 腫れ:抜歯直後は顕著。4〜7日で徐々に引く。
- 食事:柔らかく切りやすいものから徐々に普通の食事へ。汁物や流動食中心から、固形物も少しずつ。
- 清潔:傷口付近は優しく歯磨き、うがいは医師の指示に従う。ドルツなど刺激が強い器具は控えめに。
傷口の回復フェーズ
- 抜歯当日:血餅形成
- 3〜4日後:上皮化開始
- 約1週間後:血餅が肉芽組織に変化
- 3週間〜1か月:肉芽組織が結合組織へ、骨再生開始
- 1か月〜1か月半:歯茎で覆われる
- 半年〜1年:完全治癒
抜糸(約11日後)
- 痛そうなら表面麻酔をしたいと申し出てみるのが吉。
- 下顎は腫れぼったく感じることもあるが、痛みはほとんどなし。
- ドルツ使用による刺激で血が出ることもあるが、通常の回復過程で問題なし。
日常生活での注意
- 食事は傷口に直接当たらないように注意。
- 体温上昇やシャワーで痛みが増すこともある。
- くしゃみや咳も傷口に刺激を与える場合があるので注意。
- ドライソケットや感染の兆候がある場合は医師に相談。
回復中の体調まとめ
- 初期は痛みや腫れが強く、食事・睡眠・外出に影響。
- 1週間程度で痛みは落ち着き、柔らかい食事が可能。
- 2〜3週間で違和感や腫れも大きく減少。
- 1か月前後で歯茎がほぼ覆われ、完全治癒へ向かう。
