Life in Freedom
自由であること―
彼らが歌を歌うこと、それは本当に自然な行為、
笑ったり、泣いたり、怒ったり、
そんな人間にとっての自然な行為と同じレベルに“歌う”ということは
彼らにとって必要不可欠な感情のひとつなのだ。
忙しく毎日を送る彼らに、プライベートと呼べる自由な時間はない。
しかし、彼らは歌を通して、本当に心から笑い、心から涙を流し、
心からわかり合える仲間と気持ちを重ね合わせている。
そんな歌に触れている瞬間こそが、
彼らの心が何事にも縛られることなく解き放たれる時間なのだ。
東方神起として生きている時間。
そんな時間こそが、彼らを心から笑顔にしてくれてる大切な時間なのだ―。
<東方神起Tomorrow-000777days より EDITOR Naoko Takeichi>
歌というキャンパスに 5つの心の色を咲かせていく・・・・・
彼らの描く道が 美しくこれからも彩られますように・・・・。

