アスペ&ACな専門学校生のありのままの姿を書く場所
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しばらくほったらかしだったな・・・。


頭の中がモヤモヤすることが多くて、しばらくブログを書く気にもならなかったのだ。


自分や家族に対する不満も多くてな。


嫌になってしまうことが多いが、なにか書こうと思う。


書けばスッキリするだろうから。


先ほど、同居している叔母と洗濯について些細なことから喧嘩になった。


経緯はこうだ。


普段俺は、自分の洗濯物を家族のものと一緒にまとめてかごに入れている。


自分でやろうと思えば全部できるのだが、叔母は、「私がやる。」と言っているのでお任せしていた。


単純に手間が減って嬉しいから、そのことについては感謝している。


だが、祖母と叔母で俺を責めてきた。「あんたはなんでも人任せだな。そんなんじゃ、一人暮らしなんてできないだろ!」と。


それを聞いて、俺はキョトンとした。


俺は確かに、今は家族と暮らしていて洗濯や炊事など家族に任せている点はある。


だがしかし、朝飯や昼飯は自分で整えているし、時々は家中の掃除機がけもする。


当然ながら、自分の部屋は自分で片付ける(週1程度だが・・・)。


現に、叔母が精神病になって実家に戻ってくる前は、それらをほとんどこなしていた。


でも、病気になって働けなくなった叔母のリハビリにもなるかなと思って、感謝した上で洗濯を任せていた。


「やってもらって当たり前だ、当然だ。」という気持ちは微塵もない。


なのにそんなこと言われるなんて、はっきり言って心外だ。


しかも、「あんたが一人暮らししたら、風呂なんてカビだらけになるんじゃない?」などと、関係ないことで俺を馬鹿にするようなことまで言ってきやがった。


俺はブチ切れた。


もともと気性が激しいところがあるもので・・・。


俺「んだとコラ!ふざけたこと言ってんじゃねぇぞおめぇ!」

叔母「はぁ~?人がやってやってるのに、その態度は何?何様のつもりよてめぇ!」

俺「こっちのセリフだ貴様!そんな気持ちでやるなら、もう俺の分は洗わなくていい!気分悪いわ!」

叔母「じゃあ、私が洗う前にさっさとやりなさいよ!」

俺「ふん!俺のものを俺がいつ洗おうと俺の勝手だ。それを貴様が勝手に横取りしておいて、したり顔をしているだけではないか?恩着せがましいわ!」


・・・とまぁ、こんなやりとりがあったわけだ。


お互い感情のぶつけ合いになって、何ら生産性がなかったと思う。


その点については反省することにする。


そして不幸中の幸いというか、一番良かったのは、俺が叔母相手に手を出さなかったということだ。


生来気が短く、カッとなると見境がなくなり誰彼なく暴力を振るう癖がある。


そのせいで過去には随分問題を起こしてきた。


そんな俺でも、感情的になりつつもそこだけは死守できたのは、本当に良かった。


へたに殴りつけて怪我でもさせたら、家庭内のこととは言えただではすまなかっただろうから。


本当にホッとした。


ああ、思うままに書いているから結構めちゃくちゃな文章だと思うが、書いているとなんだか気分が落ち着いてきた。


これからは、自分のことは極力自分で始末しようと思う。


と同時に、何を言われても一切意に介さないよう心がけようと思う。


今日はこのへんで・・・。
いやぁ~、参った参った。


ひどい雨と風だ。


だというのに、傘がない。


この間さしていたときに、強風に煽られてブッ壊れちまったもんな~。



ビニール傘でも買い足しておこうか。



今日は、学校でプレゼンの授業があった。



俺は、「普天間飛行場の辺野古への移設の是非について」という



テーマで話した。



その中で、「我が国日本も軍隊を持つべきではないでしょうか?」



と言って、あと一歩で右翼の演説と間違えられるところだったよ。



でも、俺の本音だからしょうがないよな?



あ、軍隊言っても戦争目的じゃなくて専守防衛、



海軍で言うフリート・イン・ビーイングを鉄則とするものだがね。
はじめまして、こんばんは。


東條直樹と言います。


現在25歳で、大原学園函館校に通っています。


これまでアスペルガー症候群を抱え、また親と学校のせいで
アダルトチルドレンとして生きてきました。
そんなダメ人間な自分ですが、自分らしく自由に生きて
いくためにアフィリエイトに可能性を見出してやり始めました。


これから主に自分の今の気持ちや日常などを日記みたいに
書いていくつもりです。


よろしくお願いします。