取っちゃいましたねー・・・。







正直、ダメだと思ってました・・・。





もう、3組に取られるなーって思ってたから









諦めかけてたら・・・。










『最優秀賞は・・・3年・・・1組!』






って、言われた瞬間は、ビックリしましたね・・・







後ろの子泣いてましたよ^^;









自分、レオと一緒に、驚いてたww









まぁー・・・。合唱コンは良かったんですけどね・・・。













あの子、まだ怒ってるのかしらね~・・・。







今日、話したけど・・・








なんや、よそよそしかったわぁ~・・・。








んでも、話せたってことはいいことだね!!









きっと、戻れるさ・・・。







うん。












多分ダケド・・・。



只今、ハマっておりまする。

ありそーで、なさそーな、恋愛のお話。

少しでも共感してもらえたらな~・・とww

まぁ、ある意味、妄想ってことっすよ(ノ∀`)

ってとで、今日は、その小説を書いちゃうよんww


小説とか興味なぁぁぁいって人は、回れ右よーん


あ、オリキャラなので・・・、名前は変えて呼んでも、宜しいです・・・。



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いつも一緒にいたから・・・

彼氏とか、恋人って考えたことなかった。

だけど


『ゆーちゃんねー、大きくなったら、ゆー君と結婚するのー』


小さい子がよくしそうな約束。

それだけは、しっかりと覚えてて、気付けば、考えるようになってた・・・。



*ー*ー*


「悠希ー、帰るぞー」

「あ、待って!!それじゃ、柚音またね」

「じゃねー」


私を呼びにきたのは、湧李(ゆうり)。

親同士が仲が良くて、小さい頃から、ずっと隣近所。

幼稚園から、小学校、中学、高校って、気付いたらずっと一緒にいた幼馴染。

小学校からだけど、毎日帰るとき、湧李が迎えに来てくれて、一緒に帰ることになってた

今思えば、すっごく不思議なことだと思う・・。

普通に考えて、他人から見れば、あたしと湧李はカレカノに見えるはず・・・けど

別に、あたし達はそんな関係じゃない。

ただの、普通の、幼馴染だ・・・。

って、誤魔化そうとしてるのは、あたしだけなのかな・・?

湧李は・・、どう思ってるんだろう。


「今日、テスト返ってきたんだけどよー・・・、もう、最っっっっ悪!!」

「それを機に、勉強にはげんだらー?」

「うっせーよ!!余計なお世話だっつうの!!」

「はは!!ちゃーんと、お母さんに見せるんだよ?」

「わーってるよ!んじゃ、また明日な」


隣同士の家につくと、あたしと湧李は手を振って別れる。




部屋につくなり、あたしはベッドにダイブした。


(自分と、湧李って・・・幼馴染・・・だよね?湧李を好きなのは、自分だけ・・。

湧李はきっと・・・、自分のことなんか気にしてなんかない・・・)


いつも、こうして自分の気持ちを騙し続けてる。

そして、また明日が来る。


*-*-*


「ねー、悠希、聞きたいんだけどさー」

「んー?」

「アンタと、湧李君って付き合ってんの?」

「つ・・・付き合ってない!!」

「ふーん・・・。付き合ってるように見えるんだけどねー」


放課後の突然の柚音からの質問。

あたしは慌てて、否定した。絶対違うから、絶対ないから。

そうなりたいと願ってるのは、きっとあたしだけだから・・・。


「悠希ー、かえっぞー」

「あ・・、うん」

「お幸せにー」

「ち、違うってば!!」


柚音の肩を叩き、湧李の元へと走った。


「何の話?」

「え?」

「柚音・・・だっけ?肩叩いて、慌ててたから」

「え・・・、あ・・・、べ・・・別に」


いつもの帰り道、沈黙が流れた。


「ねぇ・・・」


そんな中、あたしの口が開いた。


「自分たちって・・・、付き合ってるの・・かな」


心臓が破裂するんじゃないかってくらい、心臓が鼓動を打ってた。

気付くと、隣に湧李がいなくて、振り返ってみると、湧李がビックリした顔で立ち止まってた。


「どうしたの?」

「え・・・、付き合ってんじゃないの?」

「・・・・え?」

「俺、ずっとその気でいたんだけど」

「え!?まって?いつから!?」

「小さい時の・・・、悠希が、大きくなったら、俺と結婚するーって言ってたから・・・」

「そんな昔の・・っ!!」


そんな昔のこと覚えてるなんて・・・


「自分だけだと思った・・・。そんなこと覚えてるなんて」

「えと・・・、悠希は・・いや?俺と付き合うの・・・?」

「・・・じゃ、ない」


決まってるじゃん


「嫌じゃないよ」

「はは・・。良かった・・・」


力が抜けたように笑って、あたしのことを抱き締めた


「え!ちょ、湧李!」

「順番おかしいけど・・・」


抱き締める力を強くして、湧李は言った。


「好きだよ」



小さい頃のくだらない約束の・・・、返事を。



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グッダグダー・・・。

まじ、変ですね・・・。ありそーで、なさそーな・・。

ねぇぇぇっぇぇぇぇぇよ!!!!!

こんなこと、ありますかって!??

ま、妄想だから仕方がないww

コメントくれると、嬉しいです。


今ねー






遊助の『いちょう』聞いてる








君流した涙 両手広げて 僕抱きしめた










この部分好き







CD欲しいけどなー







・・・ピャー












今日もー、しまむらで服買おうと思ったケド








金がなく・・・。










結局ママンに買ってもろた(^^)/







1.470円なのよー







ワンピース??









しかも、また黒系っていうね









自分、気付くと







いつの間にか黒系の服買ってるのねー・・・。





イメチェンしたいなー・・・









紫とか青とか着てみたい!!







って思うけど・・・。








着合わせ?服の合わせができない










セブンティーンに載ってるよーな





服とか欲しい・・・。









ま、服買ってもらったことを喜ぼう







明日から、朝練よーww







宿題して、早めに寝ましょ^^







英語暗唱もやらなきゃね・・・