耳をすませば



自分の青春時代




重ね合わせて憂鬱になっちゃったりしてませんか?


ええ、僕はなってますよ。


岩谷悠紀の憂鬱






僕は今、夕方の電車の中、

自分自身と会話しています。



※以下は自分との会話です。





僕には何もない、何もないんだ。

「生きる価値が。」

僕にはない。

「だから」

僕は僕が嫌いなんだ。



誰。


「岩谷ユウキ。」


それは、僕だ。


「僕は、君だよ。人は自分の中にもう一人の自分を持っている。自分というのは常に、二人で出来ているものさ。」


二人?

「実際に見られる自分とそれを見つめてる自分だよ。岩谷ユウキという存在だって、何人もいるんだ。君の心の中にいるもう一人の岩谷ユウキ。みんなそれぞれ違う岩谷ユウキだけどどれも本物の、岩谷ユウキさ。君はその他人の中の、岩谷ユウキが恐いんだ。他人に嫌われるのが恐いんだ。自分が傷つくのが恐いんだ。」



「何が恐いのか」


自分が。


「何が恐いのか」


嫌われること。



助けてよ。ねぇ。誰か僕を。お願いだから僕を助けて。
僕を見捨てないで。僕を殺さないで。









嫌なことから逃げて、なにが悪いんだよーっ!!!!!!









「この日記…気持ち悪い。」-完-

~を僕は知っている










練習が終わり



部室に戻ると


オレの棚に

マッチが置いてあった。


(これは…かがぶあたりが気をつかってオレに差し入れたに違いない…。)



飲んだ。



すると


ハジメちゃんが








「そのマッチ…、監督のですよ…。」












!?
















するとかがぶがハァハァ言いながら歩いてたので


「かがぶ…このマッチ、おまえのだよな?」


「え………、違う。」





その瞬間、ボクはマッチを無造作に投げ捨てた。




誰ですかオレの棚に置いたやつ…。


末代まで恨むさ。




我が家のエヴァシリーズ

(エヴァグッズ)


大善にもらった

アスカTシャツ(土下座されたから譲った)

大善にもらった

アスカパズル


そして遠征で買った

名台詞ベストセレクトクッキー


そして今日手に入れたのが

ペンペンです。


岩谷悠紀オフィシャルブログ~それと便座カバー~極上の笑いとせつなさを貴方に…-100705_235813.jpg


かわいいです。



でも正直マヤがほしかったです。