「これからはデジタルカメラの時代が来る」と思って購入したキャノン製の一眼レフ

 

 

この時はキャノンの方がニコンよりデジタル一眼レフの価格が現実的だった。

 

で、その後機材はNikon!

 

しかも、サブ機もNikon1

 

宙に浮いて、使い道の無いキャノンEFレンズが二本。

 

これを生かす手が…しかも格安で。

 

 

マウントアダプターです。

 

完全マニュアルの為2,520円

 

 

 

 


Canon EFマウントのレンズを Nikon1のマウントに変更するアダプター

 

 

あれあれ、レンズを認識しません。

 

あちゃー

 

使えないものを買っちゃった〜

 

気を取り直して、カメラの設定の「測光方式」もマニュアルに!

 

あっ!光が射して、像を結ぶようになった。

 

昔のOM-1を彷彿する完全マニュアル。

 

露出計、フォーカーシンクスクリーン無し。

 

でも考えていたのが、天体系の写真を撮影なので、どっちみちマニュアル。

 

望遠端が300mmだから2.7倍して810mm(35mm換算)

 

 

 

試してみます。

 

これで、不要品が生きるなら安いもの。