●小学館 プレシャスに取材していただきました。

こんにちは、原村和子です。

秋になると、なんだか、せつなくなる、ちょっと悲しい気持ちになると、クライアントの方は、セッションの際に、急におっしゃるようになりました。だからこそ、彼からのメールの返信が来ない、週末の約束がないなど、よけいに悲しくメランコリーな気分になる方、多しです。

寝られない夜・・・。

そんなときは、出す出さないは別として、思いを寄せる人に手紙を書いてみてはいかがでしょうか?

小学館 『プレシャス』10月号 408ページです。13年ぶりに再会した友人に宛てた手紙です。

特集の最後にむらかみかずこさんのレクチャーが掲載されています。むらかみかずこさんは、10年ほど前から親しくさせていただいております。はじめてお会いした次の日に、心温まるなんとも言えない文字のお手紙をくださったことを今も覚えています。ずっと手書きの素晴らしさを発信されてきた方。SNSの普及で、気持ちの伝え方は増えたけれど、やはり手紙は、気持ちが伝わりますね。

実は、この取材の最中に、10年ほど前にも、このプレシャスに取材されたことを思い出しました。その時の写真を見て、ビックリ!!←怖いもの見たさの方はここをクリック!

あの頃の私に手紙を書きたくなっちゃった!!σ(゚ー^*)