久し振りのアメブロです。
昨日、1年ぶり以上で
更新してみました。 笑
映画版「64‐ロクヨン‐前編」を観て…
パンフレットには、科捜研違うかな?
誘拐犯からの、身代金要求などの電話連絡を録音する、
オープンリールの6ミリ磁器テープを使った、ティアックの
「X-300」が横置きで映っていた。メーカー名は、本体管理の
番号なのか、メーカー名映らない様か、シールが貼って有り消されていた。
GP 4357って…グソマポソスか
酷かったのは3つ…
◆録音用、6ミリのテープのまきむら 笑 酷い中古品、再生品のテープ
(本篇には映っていません)
◆6ミリテープのローディングが間違っている…
(本篇では分かりません 多分)
供給リールから、受けリールまで、手動でテープを各走行経路へ
磁器テープを掛けるのだが、テープを掛ける位置が間違っている。
◆一般的には縦置きする、オープンリールのデッキを横置きにしている。
AC入力は背面。(本編横置きです。)多分、横置きも可能かと…知りません。
パンフレットの、記録写真なので「本篇」には横置きしか映っていません。
1年前、国営放送版「64」を全く期待しないで観て、とても良かっただけに
かなり、期待して劇場へ足を運んだ…映画版「64‐ロクヨン‐前編」
・・・
前編の採点は…64点 いや 50点か…
ちなみに、テレビドラマ版「64」は85点 90点以上だろう。
国営放送テレビドラマ版と同じロケ地もあり、あの場所の「力」を感じた。
映画前編 エンドロール前に 後編のあのシーンも映っていたが
2000年代初頭…モニタはワイドではない気もした…
確か6月10日頃 公開の映画版「64‐ロクヨン‐後編」も愉しみである☆

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