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All is 人間関係 ーツンカラ記ー

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 オアシスのようであれ。




対人関係で、たまにぶれたりする。


人に厳しすぎるのか。


自分が求めすぎてるのか。


裁いているのか・・。



 先日、対人関係の軸もピシッと筋が見えた。


それが「オアシス」



旅人によって、水のPHかえたりしない。


疲れてそうだからと、自ら位置を変えることもない。


渇きを潤す人には、水を。


暑さをしのぐ人には木陰。


こんこんと、きれいな水を絶やさないでそこにある。


あそこに、行けば必ず「ある」という安心感。


きれいな水がこんこんとわく。


ともすると変化がないかもしれない。


変わらないように同じように見えるけど、違う水。


濁りなく、すんで次へのひと時を過ごす場所。



 秋雨前線で、雨がよくふりましたね。


ちょっと、今日は超シリアス。

(でも、なんど打ってもシリアルになったww)


私は子供も産んでないし、育児もしてないんだけど・・。


どうしても気になって仕方がないことがあるんだよね~。


 過去には、

「あなたは実際に子供を産んだことも育ててもいないんだから、口出ししないで」


「注意は親の私がするから」

「今デリケートな時期」と言われたこともあり~。


まあ、私が口出しするときには、しばらく見てて、

「周りにいる大人として、見てられん。」時とか、危険そうな時ね。



 今は何がきになっているのかと言うと、幼稚園なら年少さんにいる年の子のこと。


あんまり詳しくは書けんのですが・・。


かかわりがある方のところのことなんで、かなり気になる。

(全部がすべて、書いてあるわけでもないんだが)


まあ、それだけが原因じゃないんだろうけど、影響が出てるんじゃないの?ってこともあるんで。


ー出来事の概略は以下ー


お菓子を食べている子供に父親が、

「お菓子、お父さんのもある?と言いつつ手を出した。

(あったら、ちょうだい)


子供

「ないわよ。

大人なんだから、我慢できるでちょ。

ふうっ、失礼な男!!」


とぷんぷんしていった後、お菓子を渡した。


ーここまでー


お母さん、ツンデレだなって笑ってる場合じゃないんのではと・・叫び


よそのおうちのことですけど。


かわいいものにはこだわる。

興味がないものには無関心。

口癖は「子供だったころには」

(今でも子どもだよ)


かわいい素敵だと思ってくれれば、

極めたくなっちゃう性格なので、

言い回し次第で扱いやすいのがありがたいところ・・。


と結んでありますが、ん~?!


女の子育児あるあるにたくさん出てくるものを全部備えているとのことですが。


笑い事ですむのは、

・ピンク信者

・フリフリ大好き

・リボン命


すまないのは

・魔法好き

・一生ごっこ遊びをしていられる

・自分はお姉さんだと信じている

(大人だと思ってるんだよね)


今は、幼稚園に行く前から、パーマかけたり、子供用のお化粧キットでお化粧したり、マニキュア、香水もどきとかしてるじゃないですか。


だから、その延長線上で小学校とかにきて、勉強するところじゃないの?なんて古い世代の私は、ずっと思ってみてきてるわけなんですけど・・。


もう、なんだろうか、独自のファンタジーの世界につかっていて、現実を生きてないんじゃないかって気がすんだよね~。



 お菓子食べられるのも、ごはん食べられるのも、遊んだりできるのも、お父さんとお母さんが働いてくれたからじゃん・・。


(自分が子どもの時の事、棚にあげとりますけど_("_´ω`)_ペショ)


なんか、世界が自分中心だから、修正難しそうだよね~。


正直、お父さん、お母さん、可愛いからこそ(愛)もう一押し少し「教育」の部分をピリッとしたほうがいいんでないかと。


まあ、よその家のことなんだけどさぁ~。。


これを伝えたほうがいいのかどうかも、迷うところ。


ブログにこのような記事書いてスミマセン。


(ほんとに、お節介の何者でもないよ・・


でも、ほっとけないんだもん。私ってバカだよね。


じゃあ、どうしたっくてブログに書いてんの?


自問自答しても答えにならない・・)