虹色さんぽみち -47ページ目

虹色さんぽみち

義務教育中の子育てしながら(と自分育て)と、今では韓スタ•韓ドラ•韓シネに沼。
約9年振りにこちらを再開。好きなネタ(子の事や韓流、他)をゆる〜く
綴れたら…と思っております。第二弾開始ー!となるも、開店休業状態です(_ _)

入院してから軽く半月経ちました。

明後日水曜日には31Wに突入します(長い…)

現在30W。
第一のヤマと言われていたこの週に入ったその日に、毎日回診に来て下さる担当医に訴えましたよ(`∀´)/

「先生、今日で30Wに入ったんですけど…一時帰宅って…出来ないんですかね~アハっ(^。^;)(恐る恐る聞く)」

Dr「32W○×□△※◎…(以下聞こえず)」
※私の担当医は、語尾が聞こえないで有名なんです。
私も適当に「あぁ、そぅですかぁ(・o・)」なんて答えちゃった位にしまして(^m^)

32W頃から肺が出来始めるというので、そこを言ってるのだろう!と解釈しました。



そして今日は2週間振りの超音波。

担当医の下の先生に診て貰いました。
赤子の頭が約8cm、体重が約1500gと前回より300gUP(*∀*)
あぶおかあぶこかというのは、まだ確定ではございませぬでした。
次回また見てみましょー(。°ー°)という事だったのですが、恐らく…というのはあります(^3^)
まぁ、どっちでも良いですわ(^-^)


四六時中点滴に繋がれ、トイレ以外は歩行禁止。シャワー移動も車椅子。食事の下膳も看護師さんがやって下さりオール至れり尽せり(>∧<)

「これ位の距離、歩いちゃダメなんですか~?」と聞こうものなら「歩いた分だけお腹が張るんでねぇ…」と返ってくるしで、こんな事言ったら罰が当たるのですが、気が狂わないように如何に平常心を保つかが課題になっていました。



ですが、今日の超音波で着実に育っている子の状態を知り、安静に過ごしている意義に感謝出来ました(/_;)
入院して初めて嬉しさを感じられた日です。








10月29日(木)
検診日。28W1d(8ヶ月突入)
その前週(ほぼ毎日?)、実は少量の血が出ていました。ダラダラと出ていた訳でもないので急患で駆け込む事もしませんでした(やっぱり急ぎで診て貰った方が良いです)。

そして検診日、それまでの経過を報告し、内診。

診察終わり先生のお話し。「この前よりまた下がっている(子宮頚管)、もぅ入院して貰って週数稼ぎをしよう。30週までは出産させない様にしないと」

という話から即日入院の話へ。

無理言って一度帰宅させて頂き、荷物を用意して入院。

そこから、トイレ以外は歩行禁止!ベッド周りしか歩かないで!とお達しが(-_-;)

切迫早産、ここまで安静とは思いませんでしたー(;´д`)




アメブロログインは、基本PCからしかやっていないのですが、帰宅も出来ない状態なので、今後は携帯からやる事になると思います。
色々お邪魔したい方々は居るのですが、時間が掛ると思います~。
何せ今も消灯後のベッドの中から更新してるのでね(^_^;)

たくさん内容があるのですが、出来る範囲で綴ってみたいと思います~。










強風で



傘が



壊れました。



一瞬の出来事でした悲劇の傘



服もビショビショ( ̄ー ̄;










結局お目にかかれませんでした。


オリオン座流星群流星群




自宅の屋上で(狭いのですがね^-^;)なんちゃって

オペラグラスで探しましたオペラグラス




オッ、アレかーっびっくり動きが早いなぁ驚

と思いきや飛行機(^^ゞ

(場所柄、飛行機の離発着途中も見れるんです飛行機)




曇っていたせいだったんでしょうか、さっぱりでしたヤレヤレ・・・




ついでなんでオペラグラスで夜景(?)鑑賞星降る夜

ネオンが間近に見える~(≧▽≦)


アレ?東京タワーだ東京タワー(~∀~)


屋上からの景色が好きで、たま~~に上っていたのですが、

目が悪いせいで輪郭がボヤケていました。

なので東京タワーの姿も良く分からずだったんです。


オペラグラスを通して見たらスッキリ爽快(`◇´*)o

アラ~音符何だか新たなハケン気分で嬉しいわ~( ̄▽ ̄)


そのままウォッチングを続けていたら、エっ!?

あそこに高層ビルなんか建っていたっけ?

いつの間に建ったの~(゚Ω゚;)

と驚いてしまいました。




流星群を見るはずが、夜景ウォッチングになった夜でした。

(でも違う面が見れたんで新鮮でしたウインク)





















本当は安静にしていなくてはならないのでしょうが・・・

時短で出勤しております・・・(・Θ・;)



金曜日に会った友人の友人のお母様が

現役の助産師さんという事が判明し(憧れの職業ラブラブ)、

何かあったらいつでも連絡頂戴手紙携帯電話と言ってくれて

とても心強いです。




切迫早産の診断をされたと友人達に伝えたら、

友人(リアトモ)は元医療現場者ということもあるのか

驚く様子も無く、友人の友人もお母様が助産師さんという

環境か冷静に聞いてくれていました(さすが)。




友人の友人は、「うちの母親は慣れているせいか、コレ位大丈夫~と

言って特別安静とかさせていないようだよ(勿論状態にもよります)」との事。




あまり神経質にはならないようにしていますが、

慎重を意識そろりそろりしつつも、アクティブにいきたがっている私です走る