こんにちはYurikoですビックリマーク
今日はポカポカと暖かいですね、私はせっかくの日曜日なので朝は犬達と公園までランニングをしてきましたクローバー

今日は犬の餌について、「Julia」の例を用いて話していきたいと思います。
「犬のえさってなんでもいいんでしょ?」って思っている方には必読ですビックリマーク

昔は犬の餌といえば、人間の残飯を食べていたみたいですが、最近では犬種別や、体質を考えた市販の餌の種類が増えてきました。

人間用メニューを犬用にアレンジしてあるレシピ本なども出てくるほど、犬の餌は昔と比べてかなり贅沢に変わっているみたいです。




「Julia」はトイ・プードルなのではじめは犬種別で栄養を考えた市販の餌を与えていたのですが、ある時アレルギーが発覚し、お医者さん指定のアレルギー食に切り替えましたチョキ




アレルゲンとなるものが一切入っていない餌とともにJuliaは朝一回、かゆみ止めのお薬を水に溶かして食べます。体が弱いと、食事も大変なんですあせる


餌は他にも、「消化サポート」というフード


痩せ型犬用の栄養豊富なフード





が家に常備されています。

「消化サポート」のフードは犬が病気であり、体がデリケートの時期に食べさせている、いわゆる「病院食」です。

「Taylor」はかなり痩せ型で、定期健診のたびに「もっと太りましょう!」と言われるので、栄養豊富のフードを与えています。


このように犬の体質や犬種に合わせていろいろなタイプのえさがあるのです!昔と比べてかなり贅沢ですよねアップ

では今日はこのあたりで、犬たちに夜ご飯与えてきますしっぽフリフリ

Yuriko