どうせもう明るい明日など迎える事は無いだろう……だったら死んでしまえばいいと思わないでもないのだが。そのくせ、死ぬのは嫌だ…1秒でも長生きしてこの世の行く末は見ていたいー。なんとも不思議な心持ちで過ごしている。

さりとて、何も歓心が湧かない…政治みれば一頃の、ド左翼路線は高市政権によって変わった。また連中に政治の主導権争いを取られることは無いだろう。中途半端エセ右翼仕様の連中はやがては消えてくだろうし、時代の真ん中に立つ事は無いだろうし…

何を見てもあっそう?そうなんだ〜でやり過ごせる。何より自分の事が大きく占めてる今だ…

事態が昨年末から動かない…すっかり感情が止まってしまった。

朝から夜までひと言も語らず1日を終わることも多い…喋り方まで忘れてしまった。そして私に示す関心も皆無。どうだろうと誰も関心が無いー

よって俺は淡々と日々を孤独に過ごしている。相変わらずメインは鬼平犯科帳を見てるだけ。それが唯一、感情を支配さえして……

これでも生きてると言えるのか?死んでないから生きてるのだろうー



今日は何日?支払いの日を指折り数えてこなすだけ……何もブログをやる理由もなく、ネタもない、自分が関心が薄いことを熱くは語れないー。

どうなってるんだ俺は?取り敢えずタナカさんはまだ生かされてますよぉ😭