こんにちは!

今日は久々の選手イメージ妄想記事。

※大変痛い妄想となっております。引き返すなら今です。

ちなみに学校を背景にしております。年齢等はお気にせず。

ヤンキー笠原、虎組の良太と仲良し。
良太の家によく遊びに行く。貴浩アニキは尊敬する。
笠原『シャッス、アニキ!お飲物買ってきます!何がいいスか?コーラ?オレンジジュース?サイダー?(`・ω・´)シャキーン』
貴『えっ、、いやお茶でいいよ、、190のパックでいいよ。』
笠原『アニキパックスか!オシャレっスね!!やべぇー!アニキリスペクトします!』←ペットボトル派
貴『えっ、、あぁ、ありがとう(困惑)』

国語科教師阿部、ネイティブティーチャーマシソンに話しかけたい。
校長原『マシソン先生、困るんですよ。生徒に感情的になっちゃ~。確かに留学生のバレンティン君はちょっと我々を馬鹿にしてるところあるけど、教師たるものry』
阿部『マシソン、バレンティンはまだ日本の学校に慣れていないんだ。だから少し大目に見てやらないと、、。ドアに黒板消し挟まれたくらいで怒るなって。WADA先生なんて毎時間やられてるんだからな。だいたいマシソンはドア入る時屈むんだからry』
マシ『ダマレウナギ』
阿部『』

イケメン転校生小林、女子にちやほやされる。
阿部『じゃあ小林、軽く自己紹介して。』
小林『あっ、はい!えっと~、小林誠司です。日本○命学校からきました。よろしくお願いします!』
阿部『はい、サンキュー、では』
女子『誠司君、好きなタイプは?』
小林『』
女子『好きな芸能人は?!』
小林『、、どういうことですか(   ˙꒫˙   )』
女子『やばーい!天然可愛い~(キャッキャッ)』

智之『小林~、待ってたよ!お前さっそくモテモテじゃん、いいな~』
小林『あっ、智之!』
女子『ちょっと菅野!あんまり小林君にさわんないでよ!』
智之『はぁ~?いみわかんねぇー、なんでお前らに決められなきゃなんねんだよ』
女子『デブがうつる!』
智之『』
小林『智之、お腹空いたね。』

家庭科山口、巨人組に翻弄される。
山口『はい、じゃあ今日はチョコチップマフィンを作ります』
矢野『ぐっさん、エプロン忘れました!これで代用していいですか!』←洗濯していないランニングシャツ
山口『ダメ。衛生的に問題があります。仕方ないから先生のを貸してあげる』
女子『先生!坂本君が第三ボタンまで開けてます!ズボンが下がってます!』
坂本『いいやん、別に!いちいちチクるなや。』
山口『あぁ~、もう、、坂本暑いの?窓開ける?』
長野『あぁ!先生、なんてことすんですか!窓開けたらクーラーの風が逃げて行きます!』
山口『も~、少しは我慢してくれよ~』
矢野『やべえ!ぐっさんのエプロンめっちゃいい匂いする!!』
女子『本当だ!先生ダウニー使ってるんですか??』
山口『えっ、まぁ。』
長野『オレも使ってます!お揃い!(キラキラ)』
山口『あっ、もう時間終わっちゃったよ~どうすっかな~ズレちゃうな』
内海『起立!ホラ!勇人起きろ!』
坂本『ダリィ~』
内海『きをつけ!』
橋本『あれっ、笠原いなくね?』
内海『礼!』

保健体育科鈴木、言うことを聞かない生徒たちに呆れる。本日は巨人組と虎組の合同授業。
鈴木『はい~、じゃあ今日はまず~簡単な集団行動やります。基礎的なことだからな~。』
女子『先生!矢野がTシャツ忘れてランニングシャツです!臭いです!』
矢野『ヒドくない?汗の匂いは青春の証みたいな』
女子『きもーい』
鈴木『ハイハイ矢野減点ね。』
矢野『マジか』
鈴木『じゃあ整列!そのまま行進!』


鈴木『宮國、小林、半歩遅れてるぞ~』
橋本『せんせー!笠原がいません!』
鈴木『おい笠原!お前そっちじゃないだろ!』
笠原『うるせぇよ!俺は良太と一心同体だからいいんだよ!(`・ω・´)シャキーン』
良太『』
鈴木『藤村、松本皆に合わせろー、ちょい速い!』


妄想が止まらないのでここまでにしておきます。





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