英会話できる人ってスゴイと思う。
ボクは英語苦手だからなー。
英語ペラッペラに話してみたいなー。
英語話せるのカッコイイよー。
海外だって一人で行けちゃうよ。
英語の歌詞をサラっと書けるのも素敵。
英会話習いたいとかぬかして、もう何年になるかな…。ひひ。
ま、そんなもんです。

あー未だに何一つ続いていない…。
自分で自分が情けないよ。
ボクにはコレしかないと言えるものって何?
見つからないまま年をとっていくのはいやだ。
だったら、面白そう!って思った事はとりあえず始めてみなよ。
お金が…時間が…この年じゃ…って言い訳はしないんだろ!?
とりあえずやっとけ。
以外な事が自分にとっての天性かもしれないし。

うん、いっちょやってみっか。てな具合に気軽にいこーぜ。

はいはーい。私、とりあえず痩せてキレイになりたいんだ!
いんじゃない。なっとけ、なっとけ、キレイになっとけ♪

じゃーオイラはギター始めたいなーえへへー。もうオッサンなりかけだけど。
やっちゃえよ♪やりたいことに年なんて関係あるかい♪身近でそれを証明した人を知ってるぜ♪オイラのママンだよ♪

えっとーえっとーアタイはやっぱりマンガを描きたいYO!諦めきれないYO!
よーしよしよし、人をイラっとさせるのが得意なのかな?諦めきれないなら、トコトンやり続けたらいい。キミが納得できるまで、いつまでだって描き続けたらいい。キミがそのペンを自ら手放す時がくるか死ぬまで握り続けているか、そればっかりはボクにも分からない。けど、キミがどんな理由であれ描き続けるというのなら、ボクはいつまでだって側にいてキミを見守っているよ。
だってボクとキミは………

バーバーバーバーバーサーカー♪
東京へ来てまだ2年くらいの頃によく聴いてたアルバムを引っ張りだしてきてかける。
その頃の気持ちが甦ってくる。
苦いというか切ないというか、なんだか苦しい。堪らないな。
インディーズにのめり込んでた。
そして片思いもあり。
その人には結果的にフラれちゃったけど、それから4年も忘れられなかったんだよね。
その人の家に何度も泊まりにいって、その度に一緒の布団で寝て…けど一度もキスもセックスも無かったんだった。
一度、いや二度?ちょっとそんな流れになりかけたけど、私がまだ処女で、どうしたらいいのか全く分からないし、彼も強引にしようとはしなかったから、先へは進まなかったんだった。
正直今もそれだけが心残りです。
今なら色々分かってるだけに、彼と一度でいいから関係を持ちたかったな。
彼はショップの店員さんでDJもやってて、背も高くて、かっこよくて、うなじがいいニオイで(つまり体臭がいいニオイ)…。今思うと、なんで私みたいな地味女の相手をしてくれたのか謎…。
一番の謎は、彼が一度も手を出さなかった事。(そうなりかけた事はあったけど、どうしてその先へ進もうとしなかったのか)
私は彼にとってどんなポジションだったのか。彼は私をどう思っていたのか。
結局付き合うのは無理だけど離れていかないで、といったのは、やっぱり都合のいい女、という事?でもセックスはしないのに?
疑問だらけ。
だから今も忘れられないのね。
街で偶然会う事もない。今どこにいるかも分からない。
会いたいな。
もし偶然会えたら、一度でいいから抱いてくれる?

なんてねー。それは今の恋人を裏切る事になるので、分かんないけど。

元気でやってるかな。
今日は色々最低だったー。
仕事終わって会社でたトコで傘を開いたら、開いた瞬間に風でビニ傘が真逆に開いてもーた。
開くっちゅーか、もうビニール部分が派手にとれてたよ。
出口にいた警備員さんも苦笑いでした。
会社の中から出てきた人たちが私の傘を見て、「えーこんなにスゴイのー?」といった。
すいません、コレはただ単に私自身の過失です。

それから何とか駅に到着。電車に乗り込みぼーっと音楽を聴いていると、ふと電車の窓に映っている自分の顔が目に入った。
ギャー!目の下が恐ろしい程に窪んどるー!
…いや、よく見るとコレは…くまデスネ?
なんでこんなにどす黒いんじゃ。
「らんま」に出てくる「五寸釘」クンさながらですね。リアル五寸釘。
ヤバイ。

まぁ…くまが酷いのは昔からです。

とまぁこんな感じで気分は沈んでますか?
いや、そーでもないよ。
笑い話ですから。

そんなわけで今日はもう寝る。
またあした。