今日は友達に贈る絵を描きました

それには、ちょっとした仕掛けがありまして・・・

それに関係して・・・
転校してしまう君に
贈る言葉・・・
『友情とは二つの肉体に宿れる一つの魂である』
~アリストテレス 古代ギリシャ哲学者~
「友情とは人と人に別々に芽生えるものではない。二人の気持ちがお互いに共鳴し、一つになった時に、生まれてくるのである。」
~哲人訓 サンリオ社~
自分と君に例えると
お互いの心が自分の心に存在していてそれが魂を構成している。
だから、友情を抱いてる相手が自分の傍にいなくても思え合える。
幸せに過ごしてくれ

だってさ 君の心で構成されている自分の魂の幸せじゃあなくなるだろ

でも、遠い所に行くまで一杯悲しんで泣いて泣いて思いがスッキリするまで泣いて大泣きしていいぞ

自分も、おもっきり大泣きしてるから

出発するまで悲しい顔でもなんでもいいから着いたら満面の笑顔の写真よこせ

そしたら、こっちも笑顔になって幸せが心をまんぱんにして君にもこの思いが伝わるはずだ

『友情とは二つの肉体に宿れる一つの魂である』
これには色々な思いが詰まっている 自分が君に贈る 思いだ・・・