進撃12巻発売まで、あと

4・・・・あれ?あ、


3日です!


ツイッターとカウントがずれてたことに今さら気付きました。すみませんあせる

いやあ、楽しみです(ワクワク


アニメ感想を書くことにします。暇だったらなので、無い時もありますが…。



今回は、京都アニメーション 『境界の彼方』 第10話「白の世界」の感想です。


まず、私の好きなキャラは、名瀬博臣君です。どんな活躍してくれるのか・・・!あと2話しかありませんが。


最初、前回、未来ちゃん妖夢化秋人先輩(アッキーと呼びます)で終わり次回予告も「え!?」と思ってしまいどうなることやらと思っていましたが、アッキーは無事でした…(ほっ

そして、オムライス……お…オムライス…(ごくり

まさかのゆで…!

桜ちゃんも可愛いですよね。未来ちゃん桜ちゃん。好きです。はい。

その夏の場面から一転。雪が降る冬の場面へ変わり、未来ちゃんが文芸部室へ行くと、

そこには俯いたままのアッキーが。未来ちゃんが話しかけても反応が無い…。未来ちゃんがアッキーの手を取り自分の頭に乗せます…ですが力の入っていない手はずるりと頭から落ちます…。

これは、一体?



と、また場面転換。プールにて美月ちゃん。水着×サングラスにアッキーの口から溢れる言葉達。

美月ちゃんは「秋人は死んだ。2週間前にね。」と言いますが、アッキー「死んでない。」

美月ちゃんが、「それと、そこの変態も一緒に部室に運んでおいて。」と。まさか、そうか。

アッキー「おい、変態。」 博臣「何だ、変態。」 この二人のやり取りは聞いていて飽きません。変態コンビ好きです。

再度場面転換。冬の場面。アッキーと未来ちゃんが並んで歩きますが未来ちゃんが転んでしまいます。ですがアッキーは歩き続けます。何故、こうなってしまっているのでしょうか??

そして戻る。

夕焼けが綺麗ですね。そんな時、未来ちゃんが「先輩はどうして私に、優しくしてくれるんですか?」と質問します。アッキーは「僕に…似ているか…そう言ったら栗山さんはおこ・・・っ嫌なのかよ!!」面白かったです(笑)

そしたら、ビジョンが…!そしてまさかの目の前に居る未来ちゃんは幻!?消えた!?アッキーはまだ夢の中に居るようです…。そ、そんな…。未来ちゃんはアッキー、つまり「境界の彼方」の討伐目的でここに来たようです。そして、アッキーを助ける代わりに自分が…。


そして消える未来ちゃん…目が覚めるアッキー。


6か月前に、名瀬泉さんに呼ばれてこの街に来たんですね。

泉さんが「それ(境界の彼方)の討伐中、返り討ちにあって瀕死の重傷を負わされたわ。」というセリフにものすごい、そのシーンが見たくなりました。小説ではあるんですよね。見たい。とても。

泉さんはずっとアッキー殺そうとしてたなんて。それで未来ちゃんをずっと…。




そして次回「黒の世界」に続きます。


全然感想になってない…。スイマセンでした。