ホルモン療法のお薬変更
前の主治医のことば
「子宮体がんのリスクが少ない薬に」
わたしの気持ちを読み取ったかのように
処方されてから2年とちょっと
早かったような、長かったような…
幸い副作用はなにもなかった
ほてり、倦怠感、痛み、なんにも
あっ!うっかりしてた!![]()
というのは元々の性格だし![]()
何の主張もしない。本当に効いているの?
と疑ったりもした![]()
それが突然やってきた
5月から微量の不正出血
はじめての子宮体がんの検査
特別な所見も疑いはなかった
今までずっと静かだったから
何もないことが当たり前になっていたけど、
1ヶ月休薬の間とっても不安だった
こんなに頼りにしてたんだなぁ
今さらながらようや気付いたこと
主治医と相談して薬の変更となった
なんの副作用もなく2年間守ってくれて
ほんとありがとうね
これからは新しいお薬
5年という長いお付き合いがはじまる
不安で一杯だけど、良い仕事してね![]()
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