6歳4歳の2学年差 保育園児と
マイペースな夫と
4人暮しのワーママです![]()
ブログを書くのはなんと4年振りですが、
書き留めておきたいことがあり、
久しぶりに書くことに決めました。
妊娠発覚から稽留流産まで約1ヶ月。
悩みに悩んだ日々の記録です。
今日は障害に対する思いも記載しています。
不快に思う方はリターンしてください。
少し遡ること妊娠検査薬で調べた日。
陽性とわかってすぐに決めたことがある。
それは…
妊娠の過程で第3子の成長に何か見つかったら、
産むことは諦める
ということ。
妊娠の過程ではわからないこともある。
よく、妊娠中に心配されたことが
産まれてみたらそうではなかった
ということも聞く。
現に、
長男は妊娠中も産まれてから3歳児検診まで
何にもひっかからなかったけど、
その後で自閉症スペクトラムだとわかった。
(家で過ごす分には困ることのない軽度)
明確に診断名がついたのはここ半年くらい。
長男は進学相談の結果、
4月から支援級に進学が決まっている。
その判断は夫婦で納得して決めたこと。
むしろ、支援級の環境が良くて
そうしたいと前向きに決めたくらい。
けれども、
遠い将来に長男が何をやりたいかによっては
支援級で過ごしていくことが
不利になる場合もあるかもしれない。
いずれきちんと経済的な自立もできるか、
そこまで深く考えていないけれども
支援級に行くデメリットとして
考えられたことの一つだ。
障害に偏見は持っていないつもりだけど、
いざ自分の子がそうだったら、
私たち両親はともかく、
長男次男に将来的に負担をかける可能性がある
特に次男には長男のことも。
年明けと共に
年明け以降の生活・仕事について、
現実的に考えていかなければならなくなり、
夫が妊娠に対して曖昧な態度なこと、
2週間の成長のズレから
第3子の成長は問題ないのか、
余計にモヤモヤが酷くなった。