熱中症とは・・・
体の中にこもった熱を外へ放散できない為におこります。
下の写真は体に熱がこもっている時に現れる反応ポイントです。
胸と、
肘と膝です。
今回は自分でできる改善方法です!
最初、確認します。
胸の筋肉の左右の硬さをみます(場所は上の写真参照)
そして、胸の硬い側の腕を使います。
まず、手の甲を前に向け
甲を前に向けたまま、
肘を外へ曲げます、そのときに肩があがらないように
曲げたところから
ストンと下へ落すようにします
これをリズミカルに3回くりかえしてください
そうして、胸の筋肉を再度確認して
さきほどより硬さが無くなっていれば成功です。
ぜひ、試してみて下さい。
それと、水分補給も忘れないように!
(水分については、ブログタイトル『少量でも適確に水分を吸収できる飲み方』を参照してください☆)






