出勤前のチョイ釣り
AM11時startのPM14時まで
時間もそうないので、最初に上流側チェックするも水が悪いので即移動
場所によっては風を遮る所もあるけど、とにかく爆風
なので、あえて爆風が当たるポイントでもと

こないだから、自分の引き出しの1つになってる、下流域の某所で着水と同時に巻き始めたら、ひったくるバイトもすっぽ抜け

20分ほど場を休めてから、おなじピンを通すと、


20分ほど場を休めてから、おなじピンを通すと、少し歩いて、カバーが絡むポイントに打ち込むと、
これにて満足して終了
いそいそと仕事へ
釣れる時は釣れる。釣れん時は釣れん。
要は、引き運次第って事ですかね!
ただ、過去の釣果、ポイントに固執しすぎると、ダメなときに応用が効かず釣れないと思う。今回は自分なりの鉄板な上流ピンポイントは水が悪いと15分で見切った事が大きかったのかも。普段ならアホみたいにねばるので
確かに三年前の記事を読み返すと、この時期、迷走してました
上手い人は、引き運もそうですが、ポイントの引き出しの数が他の人よりも多いはず。
通ってて分かることもあるかと思いますが、バス釣りはあくまでもバスを探すことが重要、それが醍醐味です。
バスのいない所にルアーを投げても、バスは釣れませんからね
まぁ、そーゆー事です。
引き出しの数が少ないので、釣れなくてもどんどんいろんなポイントを見てみよう。そう強く思った、短時間釣行でした。
まぁ、またすぐ迷走すると思いますが
おわり。




