いろいろな方面で苦悩している今日この頃…。
そのうちの一つ
〔友人(対人関係・外交問題)〕について
やはり友人、もとい仲間は少人数で良いのか?
思春期の時から考え始めたが
大人になれば上辺だけの、建前のみの関係は自然に増える。
現に今とりあえず関わっているだけの人(友人)はたくさんいる。
だが
本当に仲の良い、気の許せる心からの友、仲間というのは何人いるだろうか。
否、まずそんな者いるのだろうか。
確かに私には数人いるが、みな中学、高校の友だ。
私自身、成人してから深い関係は築きにくいということがわかった。
その仲の良い友人のうちの一人はとても友人の数が多い。
彼は関係を築くのが上手いと言える
そこで、私は彼に
『やはり友人は多いほうが良いのか』ということを聞いてみた
彼の意見をまとめると
心からの友は少数で良いらしい。
まぁもっとも、そういう者がいるに越したことはないが
結局、『量より質』ということなのだろうか。
これを読む中高生に言っておきたいことがある
私の経験でもあるのだが
中学、高校の友は永遠ものだ
どうか大切にしてほしい。
これなぁー、
某ゲームサイト?のモバゲーの他人の記事やねんけど…
おぉー
ってなったからもらった(笑)
所々省いたりしたからちょっと支離滅裂なとこあるけど多目に見て(^w^)ww
やっぱり量より質なんかなぁ
じゃあいっか(*^o^*)何人かおれば\(^ー^)/
浅く広く
か
深く狭く…
広いくある必要はないよな(^O^)
なんか吹っ切れる(≧∇≦)WW
まぁ大人になったらもっといろいろあるんやろな…(>_<)
えーっ……と………。
俺は何を言いたいんやろWWW