わたしの身体も、あなたの身体も。自分が食べたものでできているから食べることを大切すると、自然と自分を愛し労ってあげられる。その愛は自分だけでなく、大切な人を愛することへ繋がる。それは、わたしが子どもたちの未来に残したいことだから。