車で走ってて
地元の飲み屋街から出てきたら
後ろからクルクルと
赤色の光りを放つ車が来た…
ポリスメン出現
パトロールか?
オレに用なのか?
まぁ~ボクは飲んでないので関係ないぜ
イェイだからシカト
後ろから、なんかぁ~…さっきから、たぶん「前の車!!止まりなさい!!」的な…事をぉ~…言ってるんだと思うんだけどぉ~、なんて言ってるのかぁ~、よく聞こえないしぃ~。
仕方ないので…シカト。
でも面白そうなので“遊んでやる事に”しました。
とりやえず、パトカーがチカチカ
パッシングしてきた。 で
も
シ
カ
ト
それでもめげずに
しつこすぎるハイビーム攻撃



これには流石にボクムカついたからパトカーを止めた。
まぁ~僕が止まったら止まってくれたのですがね。
ボク「…なんすか?」
警察「一応、今、飲み屋街から出てきたので飲酒運転の確認なのですがぁ~…」
オレ「あ…そうすか!飲んでません。お疲れ様です。」
実は助詞席に居ました
ボクの社長ww
「おい!コラ!てめぇ~ら、そーやって弱い物イジメして楽しいのかよ?」
と、まぁ~それからいろいろありまして(笑)
とりやえず
警察は、ボクが酒を飲んでなかったら
謝る
と言う条件で、んふふ

飲酒の検査やりました。
警察「息を吐いて下さい」
「はぁぁぁぁぁ


!!」
瞬殺クリア(爆)
警察「…ぐっ…お前、免許は持っているのか!見せてみろ」
はいコレ!

秒殺クリア
テカ免許はあるのかて(爆)
全く…往生際が悪いぜお巡りさん(笑)
しかし問題はこれから起きた
警察「では…一応…約束なので…謝り…ます。」
「ス…マセン…し…」
聞こえないとゆー。
チーン社長「…なんだそれテメェ(ボソッと)…………てめぇらがぁぁぁ自分で謝るっつったんだろぉがよぉぉぉー!!!」爆ギレ(笑)
警察「す、い、ま、せ、ん、で、し、た。」
メッチャ棒読み。
社長「はぁ?真面目に謝る気がねぇなら謝まるんじゃ『じゃあー!!謝るの辞めます(警察)』
オレ「子供かッ!!」思わず吹いた
社長「おめぇが自分で謝まるって言ったんだからちゃんと謝れコノヤロー」
それから社長がエスカレートしてきて、これはヤバイと(笑)危険を感じたので
お巡りさんに
「お前ら、もう行っていいよ。でも今後二度とオレの車を止めるな」と言って
バックレかまそうとしたら
素直に「スイマセンでした。」と言って去っていった(笑)
なんだ!!やれば出来るじゃないか!!お巡りさん(笑)



