最近はもう遊んでるか本読んでるか寝てるか、または、もう悩み不安が何一つ無いので未来と過去という不確実な二つを考えてますね。
振り返ればまあ冴えない19年間でしたよ。
溢れだす希望を持ちながら入学した高校。正直あの頃僕は今と違いセルフコンフィデンスが半端ではなかった。
廊下を歩くと女の子が僕を見てひそひそ何かを言い合っている
嬉しい鈴木。
ドヤ顔鈴木。
聞こえた会話。
→「性格悪そうじゃない?猫背だし」
(°∇°)ブレイクンハーッ
あの高校に進学を決めた理由の8割は可愛い女の子が多いと聞いていたからだ。
しかしながら蓋をあけるとじゃがいもころころ。
ひどくぶーちゃんの高校の女子レベルを羨んだものだった。
だってそもそもぶーちゃんが美人だもんね!
平安時代ならな。
まあ自分がおいもだったのは秘密(°∇°)オイモ。
そんな中見つけたもろタイプの可愛い女の子
・なんかいけそう。
・根拠の無い謎の自信。
・アプローチ鈴木。
・好きなタイプを聞く鈴木。
「身長が高くてー色黒の筋肉質な人が好きかな。」
→僕は完全にその対極に位置していた。
(°∇°)ブレイクンハーッ2
間接的にフラれてるからねこれ。
いやほぼ直接?
そんな哀れな僕に高校ではじめてできた彼女にかけた高校三年生。
楽しい青春の日々→遊びすぎ→ニート→友達を失う→そして破局→全てを失う
まあまだまだ鈴木の残念エピソードは腐るほどあるんですけどね。惨めすぎるのでやめましょう。
これが過去。
んー多分もし俺がポジティブならまた違った過去の振り返りかたをしたんだろうけどまあいいや。
とにかくこんな残念という言葉ですら表現できないような経歴を持つ鈴木が再起を果たすにはどうしたらいいかを最初に言った通り最近考えているわけですね。
すると失われた四年間を埋めるには来たる四年間、つまり未来。を最高のものにするしかないという結論に至ったわけです。
サクセスストーリー
・2012年4月。大都会へ猫背の王子様(僕)降臨
・俺に魅了された美女達の黄色い悲鳴(°∇°)〈スズキ!チビ!カエレ!
を背に受け大都会を闊歩。
・とりあえずダーツ、ビリヤード、麻雀、ラーメン極める。
・筋トレしまくる→ザ・細マッチョ。
・本読みまくる→ザ・博識
・女帝に縛られまくる→ド・エム
・バイトに打ち込む。なまら稼ぐ。
・学校でポニーテールが似合う控えめななまら可愛い子に出会う。
・とりあえずおごりまくる。
・そして告白
・私も好きでした。
・( 〃▽〃)照
・iPhone買う。
・そのカメラ機能で彼女と二人で鏡の前で写真とる。
・待ち受けー( 〃▽〃)照
・一方で勉学に励む。
・見た目とのギャップ素敵( 〃▽〃)ってなる。
・英語?そんなのすでにマスターしてますけど?って言う。
・なまら嫌われる。
・資格とりまくる。
・スキー検定Jr.3級のバッチをジャケットにつけて街歩く。
・鼻で笑われる。
・ある種快感。
・まあなんやかんや首席で卒業。
完璧じゃないですか
多々冗談はあるにしてもね、そういうことですよ( ・∀・)ドユコト?
ある人が書いてた言葉に鬼のように共感したので勝手に引用させてもらうと
→思い出にすらできない過去にすがっていたくない
全てはこれに尽きるんですね。
まあ希望持ちすぎると失望が大きいからね。
ほどほどにいきたいものです。
終( ・∀・)
振り返ればまあ冴えない19年間でしたよ。
溢れだす希望を持ちながら入学した高校。正直あの頃僕は今と違いセルフコンフィデンスが半端ではなかった。
廊下を歩くと女の子が僕を見てひそひそ何かを言い合っている
嬉しい鈴木。
ドヤ顔鈴木。
聞こえた会話。
→「性格悪そうじゃない?猫背だし」
(°∇°)ブレイクンハーッ
あの高校に進学を決めた理由の8割は可愛い女の子が多いと聞いていたからだ。
しかしながら蓋をあけるとじゃがいもころころ。
ひどくぶーちゃんの高校の女子レベルを羨んだものだった。
だってそもそもぶーちゃんが美人だもんね!
平安時代ならな。
まあ自分がおいもだったのは秘密(°∇°)オイモ。
そんな中見つけたもろタイプの可愛い女の子
・なんかいけそう。
・根拠の無い謎の自信。
・アプローチ鈴木。
・好きなタイプを聞く鈴木。
「身長が高くてー色黒の筋肉質な人が好きかな。」
→僕は完全にその対極に位置していた。
(°∇°)ブレイクンハーッ2
間接的にフラれてるからねこれ。
いやほぼ直接?
そんな哀れな僕に高校ではじめてできた彼女にかけた高校三年生。
楽しい青春の日々→遊びすぎ→ニート→友達を失う→そして破局→全てを失う
まあまだまだ鈴木の残念エピソードは腐るほどあるんですけどね。惨めすぎるのでやめましょう。
これが過去。
んー多分もし俺がポジティブならまた違った過去の振り返りかたをしたんだろうけどまあいいや。
とにかくこんな残念という言葉ですら表現できないような経歴を持つ鈴木が再起を果たすにはどうしたらいいかを最初に言った通り最近考えているわけですね。
すると失われた四年間を埋めるには来たる四年間、つまり未来。を最高のものにするしかないという結論に至ったわけです。
サクセスストーリー
・2012年4月。大都会へ猫背の王子様(僕)降臨
・俺に魅了された美女達の黄色い悲鳴(°∇°)〈スズキ!チビ!カエレ!
を背に受け大都会を闊歩。
・とりあえずダーツ、ビリヤード、麻雀、ラーメン極める。
・筋トレしまくる→ザ・細マッチョ。
・本読みまくる→ザ・博識
・女帝に縛られまくる→ド・エム
・バイトに打ち込む。なまら稼ぐ。
・学校でポニーテールが似合う控えめななまら可愛い子に出会う。
・とりあえずおごりまくる。
・そして告白
・私も好きでした。
・( 〃▽〃)照
・iPhone買う。
・そのカメラ機能で彼女と二人で鏡の前で写真とる。
・待ち受けー( 〃▽〃)照
・一方で勉学に励む。
・見た目とのギャップ素敵( 〃▽〃)ってなる。
・英語?そんなのすでにマスターしてますけど?って言う。
・なまら嫌われる。
・資格とりまくる。
・スキー検定Jr.3級のバッチをジャケットにつけて街歩く。
・鼻で笑われる。
・ある種快感。
・まあなんやかんや首席で卒業。
完璧じゃないですか
多々冗談はあるにしてもね、そういうことですよ( ・∀・)ドユコト?
ある人が書いてた言葉に鬼のように共感したので勝手に引用させてもらうと
→思い出にすらできない過去にすがっていたくない
全てはこれに尽きるんですね。
まあ希望持ちすぎると失望が大きいからね。
ほどほどにいきたいものです。
終( ・∀・)