皆さん、こんばんわ!


エロスと一撃さんの力で、アクセス数が一週間前と比べ約9倍になったつとむです!

(多分、今日を越える日はもうないでしょうw)


パチンコの事を一切書かない(書けない)僕は、日々ニワッカーズでの存在価値を探してますw




続きましょう!





ギャルに屈しない。
逃げちゃダメだ!の続き。



まず。。
今回の目標はこれだぁ!!!

1、2、3!(ドレスアップ!)


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1、先手を掴む。

僕はMに見られがちですが、本心はSになり(たい)んですw
型にハマる前に、どこかで鬼畜っぷりを見せつけるしかない。

あそこに…突入しよう。


2、変態を隠すな!

こんなブログを人様に載せるくらいです。全てをさらけ出しましょう。

流れで羽目鳥に挑戦します。


3、一期一会で終わらすな!

そう。隣の市まで一時間かけて出向くのです。

労力を無駄にしてはいけません。モテません。(パクりました。すみませんw)

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スリーエフの駐車場にて、車を停める。


しばらくすると、スタイルのいい黒ギャルが歩いてきました。



つとむ
「初めまして。てか、こんな時間に大丈夫ですか?」


ギャル
「あ、全然大丈夫です!」



つけまにドメイクにエクステモッサリの完全黒ギャルなんですが、性格は見た目より落ち着いてていい子です。
(後で聞いたら某ギャル雑誌の読モでした。)




近くのホテルに向かいます。




一番安い部屋借りて入室します。


とりあえず、ソファーに腰掛けます。





沈黙…





(くっ!ギャルなんかつえーよ。


全然ダメだ!このままじゃペース握られる。早めに仕掛けよう!)

思てギラつこうと思ったら、




「あの。。言いにくいんだけど…もし良かったら少しお金貰えるかな?」




いやぁね、スムーズすぎるし、そうかなぁと分かっていたんすよ?



この、アバズレが!(言いたいだけです)





しかし、つとむは援○には一切屈しません。




「はひ?そんなん聞いとらんやん。俺ホテル代しかもってきてないわw」



あー、こりゃ無理かな思ったら…



「…ごめんね!今の忘れて!普通にしよ。」

なりました。




ふっ…勝った。
思ったんですが、



つとむ
「結構こゆ事やってんの?」


ギャル
「実はもうすぐ結婚すんだよね。(ほんとに?w)

で、今彼氏と金貯めてて。
今更キャバとかめんどいしwま、時間ある時にね。」





ははっそーなんだ。あんたそれ違法よw



もしか…ツツモタ…





もうこの時点で色々萎えてますが、(プランCはなくなりましたw)

もーここまできたし、無心になる事にしました。



「彼氏大丈夫なん?ホストか何か?そーゆー系でしょw」


「んーお互い納得してるから。別に無理してないし。彼氏今は深夜に線路の工事してるよ。」



「そっか。で。本当にお金いいの?」


「いい、いいwお兄さん瀬戸君に似てるしw(誰?)ただ、今日朝まで付き合ってよ!」



「朝は…ちとまずいっすw考えるわ。」





はぁ…。。早く帰ろ。と萎え萎えだったんですが、ある光景を見て覚醒します。




つとむ
「先シャワー浴びてきなよ。」


ギャル
「分かった。んじゃ先に借りるね。」





俺大丈夫か?
チキンのキャパ完全に越えてんじゃねーの?思い、下向いて落ち込んでたんですが。。








ふぁさ。

(ピク?)



ふぁさ。

(ピクピク)




ふぁさささっ。

(ビクビクビクーw)




衣類が擦れる音がします。

この音が本来遂行すべき目的を思い出させてくれました。




神の声
「つとむ。お前深夜に何しにきてんだよw相手ちょっとあぶねーじゃねーかよ!


まぁ。もうここまで来たんだろ?
つまらねぇ人間にはなるなよ。男だろ?」



つとむ
「そうですね。。

今回は殻を破る約束でしたね…

忘れるとこでした。ありがとうございます!」



次回、突入の価値は!





続きましょう。

(コンナブログデスミマセンw)
皆さん、こんにちは!

日々、妄想と情熱の間を懸命に生きるつとむです!
性欲の減退は年と共に比例する事は周知の事実です。

でも…刺激だけは忘れちゃいけない。



そうだ。



立ち上がれ!



アンパンマーン!!!





続きましょう。



実は冒頭のこの下り。今回は全く無意味って訳ではないんです。(多分)

今回は久々に出会い系の話でもしましょう。



夜な夜なムラムラしたある日の出来事です。




「ぼかぁ。。えっ/ちが…したいんだな。。」



つとむは思いました。



ただ時間は夜の12時前。お店は閉店時間です。


むーん。。



出会い系を開く。


今から会いませんか?と書かれた文章が目に留まる。


写メ。


めっさギャルだけど可愛い。。





気付けば車を走らせていましたw



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つとむには以前から悩みがありました。


今まで風/俗や初対面の女性には、どんなにやりたくてもどこか素が出せず、いつもいい人を演じてしまう自分がいました。
ヘロスとかでも完全に受け身。。



「もちっと攻めたいのに。。

と、父さんにだって殴られた事ないのにぃぃ!」


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今回は目標、もとい、夢がありました。



「やりたい事をやる!!人間だもの!!」

(キーワードは、「突入」「パメ鳥」「友達化」ですw)


固い決心を胸に待ち合わせ場所に進むのでした。


そう。チキンの夜は始まったばかりです。。






続きましょう。
ちょっと今回は真面目にというか、愚痴っていいすかw


皆さんアムウェイって知ってますか?
最近、ちょくちょくCMでもやってますよね。



サプリメントだとか、有名所だと鍋とか浄水器とかを扱う外資の通販商品の会社です。
(商品はクソ高いだけあっていいらしいんですが。)

そこの会員になるには、口コミの紹介がないと入会出来ないみたいです。


でね、中学からの友達が一年ぐらい前からアムウェイ始めたんです。



最初はホームパーティっていう形で主婦やってるバイトの先輩に歓迎されて、行ったら初対面の人も皆優しく接してくれたみたいで。
(全員アムウェイですw)

で、それが居心地良かったのか次第にどっぷり嵌まってって。仕事辞めてこれで成功者になるとか言い出したんですw



だから、友達二人でそいつを必死に止めたんですね。
(胸ぐら掴んでも無表情。自分でも引きますが…最終的には頼むから止めとけって事で土下座までしました)

今思えば、アホですw


でも、深みに嵌まる前に止めとけって…




その場は入会しない方向で話着いたと思ったんですが、後日実は入会した事を聞きました。


皆、暖かくていい人ばっかで本音で彼の将来を考えてくれるみたいです。
(その数週間で、鍋やら浄水器やらサプリやら日用品やら調味料まで全部アムウェイでローン組んで買ったらしいです。うん十万。。優しくしてくれたオバハンどもへの上納金になりますw)



で、今度は俺勧誘w



何も知らないのに否定はだめかと思い、よし!この目で確かめてやる!と思い、一回そのホームパーティやらに行ってみました。





深夜二時まで勧誘www



グループの中ボス(おばさん)二人に仕組みやら何やら漫才の掛け合いの如く畳み掛けられたんですけど。


丁度仕事辞めたばかりだったから、つつきやすかったんすかねw

なんつーんすかね。否定したら殺られるような空気なんです…今までの食生活とか全否定で。


一般常識がアムウェイ!みたいな話し方をされるんですけど…



「このサプリ飲めば、カップラーメンだけでも毎日健康的な食事が採れるの。知らないでしょ?」


「誰だって長生きしたいじゃない?あなた今のままでは…w」


「私達のグループのトップは一般人だけど年収5000万よ。しかも権利物だから永遠に入る仕組みなの!」





異常じゃない?どう考えても。

てか、長生きとかそんだけ健康気にすんなら、まずそのヘビースモーク辞めろやw




なんで、これ違法じゃないんだろね。



パチでホルコンやら遠隔やら謳ってる人いますけど、もっとリアルな場所でねずみ講ってたち悪いですよ。。




どんな稼ぎ方でもいい。でも、人の人生狂わしたり顔も見た事ない被害者から報酬得ちゃあかんでしょ。あと、アットホーム作戦はずるいです!
(騙されるのも悪いけど)



その後、友達には

「このままじゃ結婚も出来ないよ?(俺が言うなw)
今だってアムウェイで一円も稼げてないんだろ?
んな楽して稼ごうなんて無理だって…やるならとりあえず仕事やりながらにしなよ。」


言ったら、


「もう戻るつもりはない。あの人達を裏切る事は出来ないんだ!!」


言って、信号待ちの助手席を飛び出して歩いてどっか行っちゃいましたw


それが…最後ですw



すっごいショックでした。そんな奴じゃなかったから…
けど、もう止める元気僕にはなかったですw




そんなのを忘れてたのに、昨日前の会社の同僚が
「アムウェイって副業があるんだけどさ、やってる?」
だって。




あーあ。




ほんま悲しいw





世の中色々ありますね。