稼働中。仕事中。もしくはモナニー中の育メンの方こんにちは!
来月、合コンとやらに出撃予定のつとむです!
草食系な僕は、合コン事態ほぼ経験がないんですね。
(学生時代ちょろっとくらい)
僕ですね、昔から下らない夢がありまして。三十までに路上&クラブナンパデビューをしたいんです。(ガチ…w)
「公務員ばりの真面目でお堅そうなつとむが、夜はギロッポンで古今奮闘!」とか面白くないですか?匿名係長みたいでw
あ…就職しなきゃ。。
続きましょう!
前回までの芸達者!!
ひゅ、日向くんの強引なドリブルっ!の続き。
つ
「じ、直ですか?」
お客様
「あ…あぁwごめんなさい!下着の上からって事ですw本当に悩んでるんで真剣に相談にのってもらいたくて。」
つ
「確かに。女性スタッフには…まず言えないですもんねw」
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僕…少し、彼の気持ちも分かるんです。
僕も、髪のボリュームが気になり始めてから、早4年。
18才当時からずっと通ってる可愛い美容師さんに会いに行きたくてもずいぶん行きづらくなったものです。
つとむ
「お姉さん。。自分最近薄くなってきたんですwマジ笑えますよね!!」
…この一言がさらっと言えればどんだけ楽でしょうか?
(美容師さん。気付いてるのならもう言って下さい。)
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誰にでもコンプレックスはあるものです。
つ
「分かりましたw男だし相談のりましょう!じゃ一度閉めますね。」
お客様
「ありがとうございます!じゃ脱ぎますね。」
一分後。。
つ
「そろそろ開けますよぉ。」
お
「ま!待って!!!他のスタッフに見られたくないから、カーテンちょっとしか開けないで下さい…恥ずかしいから。」
つ
「あ、分かりました…」
膝立ちで屈み、端から最小限の隙間を開け、覗く形で顔を入れるつとむ。
なんだこれは?
でかすぎる。。
下着着用との事でしたが、着ていたのは俗にいう三角ビキニのそれ。しかも透けている。
つ
「す、すごいですね…」
芸達者
「ははっwやっぱすごいですか?
僕の場合、下着じゃ締め付けが弱すぎて、行き着いた所がこれなんです!」
?

「競泳用のサポーターです!(SPEED製)ははっ!二枚履きしても収まらないんすけどねー!ww」
生き生きしとる。
きさん…

何者や?!
股上が浅いので、彼のトムはパンツの上から半分頭を出してます。それを手でさわさわ…
(この時、そっちの人だと初めて気付きましたw)
ただ、僕はそう簡単に引きません。
別に目の前にち○こがあろうが、大した事はないんです。商品に(オイニー)が付かないといいな。。ぐらいにしか思いません。
彼もかなりドキドキしながら、今回の実行に及んだと思うんですね。
(つとむは確かにプリティです。)
普段は爽やか三十代として、混沌とする社会の中で私欲を消しながら日々生きているのかと思うと、この一瞬くらい付き合ってあげようと思いました。
(日本から、性犯罪が一つ減りました。)
試着室の外は、女性スタッフが「いらっしゃいませ~!」と世話しなく声出しをしている日常。
一方、目の前で巨根を出した男と二人だけの試着室…という非、日常。
ごめんなさい。正直に言います。
他人のち○こ見てこんな事思う事事態ありえませんが。。
自分にそこまでのスケールがないからかな…
少し張りがあって綺麗だなと思った事実。(やだ…大問題。
続きましょう。